いのちの写真と光の言葉
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編集後記 - 2
2008-10-21 Tue 15:37
                                               『虹』
虹ー02-feb_08
  写真をクリックしますと、1024サイズの大きな画面でご覧になれます。
  ぜひ大きな画面でご覧ください。↑click
 
     
   T&F News Letter より

   編集後記 - 2

   今の自分にとって、セミナーに参加している方が変わっていくのを見ていることが
   最高の喜びです。
   人は本当に変わります!
   暗く、重たく、硬かった人が、明るく、軽く、柔らかくなっていきます。
   これまで身心に詰まっていたものが光によって溶けていき、エネルギーが全身に
   流れ始めます。
   それによって本来のバランスの取れた状態へ自然に回帰していきます。

   その動きは少しずつ、ゆっくりと始まり、徐々に加速度がついてスピードアップして
   いきます。
   その変化を見守っていることは、何ものにも代えがたい喜びです。
   このために生まれてきたというか、これをやるために今存在しているというか・・・
   言葉では言い尽くせないものがあります。
   そうやって、一人一人が楽に、自由に、活き活きと真実(ほんとう)の自分自身に近
   づいていくことは、結果的に社会全体が変わっていくことにつながります。
   一人一人が変わることによって社会が変わり、社会が変わることによって一人一人
   がまたその影響を受けます。
   そういう相互作用による好循環が始まろうとしています。

                  T&F News Letter №9 (1996年6月6日発行) より
                                  >>T&F光のネットワーク

      
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この記事のコメント
見守る意識
変化を見守る喜びが伝わってきますね。

人は「変わりたい」と思ったときから
変化するのでしょうかl。
変化を望まない人でも周りが変われば
変化せざるを得ない。

私の父は変化を望まない人です。
現状に固執し、過去をみて日々を過ごす老人です。

この人はいったい何を楽しみに生きているのか。
身内に関しては
冷めた目でみる自分がいます。

変化を望まない人は、時代から、家族から
置いてけぼり。
血のつながりのある父に変化を望む娘であり
変化したくない父は
だんだん背中が小さくなっていってます。


2008-10-21 Tue 19:15 | URL | やま #dfdn2D6U[ 内容変更]
☆やまさん

やまさん、こんばんは♪

> 変化を見守る喜びが伝わってきますね。

ほんとうにね、kimiさんの今生の、魂のお仕事なのですね。(*^_^*)

> 人は「変わりたい」と思ったときから
> 変化するのでしょうかl。
> 変化を望まない人でも周りが変われば
> 変化せざるを得ない。

そうですね。
そして、深い意識では、誰しもが本来の自分自身が喜ぶ生き方を
したいと望んでいるはず・・・
深い意識は、回りの波動の変化をキャッチする高感度があるのでしょうね。

> 私の父は変化を望まない人です。
> 現状に固執し、過去をみて日々を過ごす老人です。
>
> この人はいったい何を楽しみに生きているのか。
> 身内に関しては
> 冷めた目でみる自分がいます。

ある程度お歳を召した男性は、特に硬いですよね。
意識や頭が柔軟な中年以降の男性は、なかなかいないかもですね。
いるところにはいらっしゃいますが、大抵、スピリチュアルな世界を探求されて
いる方ですね。
私の亡くなった父も、自分の価値観が強固で、過去を見て生きている人でした。
数年前に亡くなった義父も・・・(~_~)

> 変化を望まない人は、時代から、家族から
> 置いてけぼり。
> 血のつながりのある父に変化を望む娘であり
> 変化したくない父は
> だんだん背中が小さくなっていってます。

変化したくない人は、変化しないことで何かを学んでいるのでしょう。
やまさんがクリアーになっていくことで、一番近い身内であるお父様、もし今生は
無理でも、お父様の来世が、光に導かれるものとなると思います。
でも・・・今生で導かれていただきたいですよね。(*^_^*)

2008-10-22 Wed 01:54 | URL | ぴあの #/AlQnQZw[ 内容変更]
一人一人が弥勒菩薩になる話ですね♪
それぞれ一人一人の心が慈愛に満ちて、
少しずつ人々は、
弥勒菩薩となるのですね。

弥勒菩薩は見守りの慈母観音のような存在。
私もなれるといいなあ・・・。

余計なことを言う、
ごめんなさいえっちゃんですが・・・
やまさんどうでしょう?
慈母観音の心で、
硬直されてるお父上を見守って差し上げるのは。
置いてけぼりはさびしいなあ・・・。
2008-10-22 Wed 02:12 | URL | えっちゃん #-[ 内容変更]
変化
ぴあのさん

>変化したくない人は、変化しないことで何かを学んでいるのでしょう。

ああ、そうかもしれない。
でも、1度きりの人生なのに。
複雑な思いでいます。

えっちゃん

慈母観音さまって、母のイメージですね。
硬直している父は私にとって反面教師です。

ああは、成りたくない!と思い
そして、似ている部分を自分に見ると嫌悪する。
見守りの意識は程遠く、義務としか思えない
親不孝な娘です。






2008-10-22 Wed 18:30 | URL | やま #dfdn2D6U[ 内容変更]
☆えっちゃん

うろ覚えですが、阿弥陀如来と弥勒菩薩、かつてどちらが世に下生されて
人々を救うおうかという時、弥勒菩薩さまの教えはその世にはまだ早いとされ、
弥勒仏は、次の世、五十六億七千万年後に人々を救いに降りられることに
なったのだそうです。
この、五十六億七千万年というのは、諸説ありますが、遠い未来という意味
と解釈されています。
なので、弥勒菩薩は、位は菩薩でありながら、如来の称号をつけて、弥勒如来
とされることもあります。

えっと、上のこと、間違いがあるかもです。
弥勒の世というのは、弥勒菩薩が下生される=人々が弥勒菩薩となる、
ということなのではないだろうか と、私自信はそんなふうに解釈していました。

広隆寺の弥勒菩薩さまなど、とても一連の仏像とは趣の違う、涼やかな現代的な
お姿をなされていますよね。
そういうところも、感慨深く思います。

>弥勒菩薩は見守りの慈母観音のような存在。
>私もなれるといいなあ・・・。

同じく、私も☆

2008-10-23 Thu 16:22 | URL | ぴあの #/AlQnQZw[ 内容変更]
☆やまさん

>見守りの意識は程遠く、義務としか思えない
>親不孝な娘です。

親不孝なんかじゃないですよ!
そうやって、お父様のことを、いつも思って気にかけてあげて
いらっしゃるじゃないですか。
やまさん、いい娘さんですよ☆

2008-10-23 Thu 16:27 | URL | ぴあの #/AlQnQZw[ 内容変更]
同感!
やまさんがいい娘さんというのに賛成!!

深呼吸してから、お父さんのことを想ってみられては?
きっと、見守りの気持ちが膨らむように思います。
2008-10-23 Thu 18:32 | URL | えっちゃん #-[ 内容変更]
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