いのちの写真と光の言葉
光のメモ - 4
2008-10-09 Thu 11:39
                                           『雄大な虹』
雄大な虹ー01-aug_08
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   T&F News Letter より

   光のメモ - 4 

   5月1日

   これからも News Letter を送ってほしいと Tel がある。
   「ところで、お腹の赤ちゃんはどうしたの?」 と聞いたら、無事、男の子が生まれた
   とのこと。
   赤ちゃんは夜泣きもせず、すくすく育っているとのこと。
   彼も彼女が驚くくらい子供べったりになって、すっかりパパになりきってしまった様
   子。
   彼女も出産と同時にこれまでの重たかったものが一気に解放され、とても楽にな
   ったとのこと。
   めでたく幸せなファミリーができあがったようである。
   ちなみに、彼女は9回、彼は1回、光のセミナーに参加している。
   両親が光のセミナー後に生まれた赤ちゃんは、この赤ちゃんで二人目。
   最初の子は、お母さんが妊娠中に光のセミナーを受けたら、急にお腹が大きくな
   ったと以前の News Letter に出ていた子。

   そして、もう一人忘れてはならない赤ちゃんが、光のセッションレポートに出ていた
   赤ちゃん。
   そのころはまだお母さんのお腹の中からのメッセージだったけれども、いまではも
   う歩き出しているとのこと。 >>胎児からのメッセージ
   以前、遠隔セミナーをお母さんが受けていた時に、頼まれて赤ちゃんを感じてみた
   ら、まったく汚れがなくて純粋無垢という感じだった。
   感応したこちらの方が浄められる感じがしたほどエネルギーがきれいだった。
   お母さんによると、ほとんど手がかからず、お父さんがとてもかわいがっているとの
   こと。
   このお母さんも妊娠中に光のセミナーと光のセッションを受けている。
   光のエネルギーにふれた子が次々と生まれている。

     みんな、みんな、光の子。
     いつまでも輝いていてほしい!

                  T&F News Letter №9 (1996年6月6日発行) より
                                  >>T&F光のネットワーク

   ☆ぴあの編集後記
   ぴあのの一人息子も、お腹のなかにいるときに kimiさんにセミナーをお願いして
   いました。
   遠隔で、二ヶ月くらいの間お願いしていたと記憶にあります。
   まだ、妊娠五ヶ月ほどの小さな胎児が、セミナーの間は毎回、一体お腹の中で
   何をしているのかと思うほどぐるんぐるんと動き、大きな胎動を感じました。
   それも、セミナーの時間になり光が入り始めると、必ず、とたんにぐるんぐるんし
   始めるので、この子は光が来ているのを確実に感じて受け取っているのだと思
   いました。
   2、3歳の頃は、セミナー中にお腹の中で受けた光のことを教えてくれていました。
   我が家の壁に、T&Fのエネルギーの源、『光の繭』 のイラストのコピーを貼って
   ありますが、息子は小さなころ、そのイラストのことを、「赤ちゃんの光」 と言って
   いました。
   そのイラストを見ると、赤ちゃん(胎児)の時に、この光を受けていたけていたこと
   を無意識に思い出していたのでしょうね。
  

      
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この記事のコメント
さらさらと
こんにちは。
胎児からのメッセージは
とっても大切なエッセンスが込められていますね。

『溜めないで流す』というのも
つい忘れていることがあるんですよ。
呼吸もそう。
忙しくってキリキリ舞をして
ふと、呼吸が浅くなっていることに気づく。

気づいたときに深呼吸をする、手放す
そういうのでもいいですか?

息子さんは胎内記憶があるんですね。
すごい!
2008-10-09 Thu 18:37 | URL | やま #dfdn2D6U[ 内容変更]
☆やまさん

やまさん、お久しぶりです♪

>気づいたときに深呼吸をする、手放す
>そういうのでもいいですか?

はいはい☆
それでいいのですよ~~(^^)v
気づけることが大切ですよね。
気づいたときに深呼吸して手放して、
そうしながら気づきがどんどん深まっていくと思います。(*^_^*)

胎内記憶は、小さい子なら誰でもあるみたいですよ。
右脳が活発な3歳くらいまでなら、だいたい覚えているそうです。
過去世のことなんかも・・・
3歳から左脳が右脳に変わって働き始めます。
そうすると、赤ちゃんのときの記憶や、胎内の記憶や、過去世の
記憶を忘れていくそうです。
もの心ついた頃 っていうやつでしょうか・・・
大きくなると、逆に右脳時代の記憶を忘れちゃいますね。
3歳くらいからの記憶はあるけど・・・
だから、おなもみも今は、胎児の頃の記憶はすっかり忘れてます。(^^)

2008-10-09 Thu 23:40 | URL | ぴあの #/AlQnQZw[ 内容変更]
ありがとう!
ぴあのさん、お久しぶりです。

お返事ありがとう。
私も小さい頃の記憶を今からさかのぼっても
3歳ぐらいの頃からしか思い出せません。

七五三で着物を着させてもらい
途中でおもらしをして
パンツ無しで歩いた記憶です。

大きくなると脳の役割が変わるんですねぇ。

2008-10-10 Fri 18:13 | URL | やま #dfdn2D6U[ 内容変更]
☆やまさん

ごめんなさい、私、今読み返していて、打ち間違いをしているのに
気づきました。

>3歳から左脳が右脳に変わって働き始めます。
逆で、右脳が左脳に・・・でした。

胎児や生まれた時は右脳が100%で、そこからだんだん左脳との
バランスができていき、3歳でだいたい、50%ずつくらい。
6歳で、右脳は完全に閉じて左脳100%になるそうです。←普通の人は。

右脳は、天才脳とも呼ばれていて、右脳を使うと、天才的な能力を発揮
できるのだそうです。
天才と言われる人は、右脳を使っているそうですよ。
発明家とか、偉大な芸術家とか・・・
あ、イチローなんかも。
インスピレーションの脳なのですね。

絶対音感なんかも、6歳までじゃないと身につけられないそうです。
絶対音感は、右脳の働きなので。
小さな子供を上手に育ててあげれば、右脳を閉じさせずに育てて
あげることができます。
右脳を語り出したら止まりません・・・(>_<)
とても奥深いのです~~ ←一時期ハマって、右脳についての本を読み
あさっていました。

あ、私もね、3歳くらいまでの記憶がないのですが、
3歳くらいのころ、やまさんと似たような経験の記憶を持っています。(*^_^*)

2008-10-10 Fri 18:49 | URL | ぴあの #/AlQnQZw[ 内容変更]
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