いのちの写真と光の言葉
スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告
光のメモ - 1
2008-09-29 Mon 11:45
                                     『明るくこまやかな苔』
明るくこまやかな苔ー06-apr_08
  写真をクリックしますと、1024サイズの大きな画面でご覧になれます。
  ぜひ大きな画面でご覧ください。↑click
 
     
   T&F News Letter より

   T&F News Letter №9 より、光のメモを連載していきます。
   カットせず順に掲載していきますので、以前にアップしたことがある文章も載せ
   ますが、再度読まれると、また、今のエネルギーで新たに感じられることがある
   と思います。


   光のメモ - 1 

   4月13日

   早朝、夢を見る。
   若い男女が香油の入った聖杯をそれぞれの手にかかげ、新しいユダヤの王の前
   に進み出る。
   それを王に捧げ、新しい王国の誕生を祝う。
   そこに辿り着くまでに、敵の圧迫を受け、水の中にもぐったりしながらも、聖杯だけ
   は高くかかげ、男女が寄り添って進んでいった。
   彼等はまだ異性を知らない男女で、信仰深い純真な青年達だった。
   そして、その二人に心当たりがあった。


   4月17日
 
   深夜1時半頃、高校生の息子が自殺しそうなので、なんとかしてほしいと家族の人
   から電話がある。
   本人をよ~く感じてみると、まるで自分で自分の首を絞めるかのように、首の周り
   に黒いエネルギーがまとわりついていた。
   それを遠隔で取り除き、後頭部の詰まりを少しやわらげると、かなりエネルギーが
   明るくなったので、一応これで大丈夫だろうと話して電話を切る。
   しばらくして、無事、本人が帰ってきたと連絡がある。

   不思議なもので、自殺したいと思うと首の周りにまるでヘビがからみつくかのように
   暗いエネルギーがまとわりつくようである。
   そして、そのエネルギーを取り除くと、自殺したいという気持ちが薄らいでいく。
   しかし、遠隔でそれを取り除くことは、あくまで一時的、緊急避難的なもので、根本
   的な解決でなない。
   翌日、本人は多少元気になって学校へ行ったけれども、後日、また具合が悪くなっ
   た。
   やはり、根本的に解決するためには、時間をかけて、エネルギー的にサポートしな
   がら、本人の自覚を待つしかないだろう。

                  T&F News Letter №9 (1996年6月6日発行) より
                                  >>T&F光のネットワーク

           
  ブログタグ1  
ブログランキングに登録しています。
写真と文章をご覧になって、より多くの方に紹介したいと思われたら、
愛のクリックをお願いします。ありがとうございます。 



   屋久島の大自然のエネルギーに包まれる本家サイト
   『屋久島ナチュラルヒーリング』も あわせてぜひご覧くださいませ。

   >>屋久島ナチュラルヒーリング

   日記 
   >>無色透明

   K-Communication
   >>Kimi's Early Writings     
     
   T&F 光のネットワーク
   >>T&F時代




関連記事
別窓 | 未分類 | コメント:1
<<光のメモ - 2 | いのちの島=屋久島 | 光のメモ>>
この記事のコメント
拝見させていただきました!
応援ポチッ!!!
2008-10-04 Sat 01:17 | URL | サトシ #-[ 内容変更]
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

| いのちの島=屋久島 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。