いのちの写真と光の言葉
編集後記より - 4
2008-09-23 Tue 14:48

                                             『ツバメ』
ツバメー27-apr_08
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   T&F News Letter より

   編集後記より - 4

   光のセミナーの第三セッションが終わって一人一人から感想を聞く時、最初の人が
   次のような感想を述べました。
   「セッションの中で夢を見ました。
   私と古沢さんと、もう一人、三人がいるところに新型の電車が入ってきました。
   私が乗るかどうか迷っていると、古沢さんがいなくなってしまいました。
   そうこうしているうちに電車は動き始めました。
   その電車を見送っていると、電車の一番最後の車両の外に古沢さんが乗っていま
   した。
   古沢さんが手を差し伸べてくれたので、私も手を出して電車に乗ることができました。
   もう一人の人が誰だかよくわかりませんでした」

   それから次の人が感想を述べました。
   「私も電車の夢を見ていました。
   詳しくは覚えていないんですが、私がその三人目だったのでしょうか・・・」
   次の人が感想を述べる番になりました。
   「僕は電車に乗ってなかったのかなぁ~?」

   新型の電車とは、新しい時代へ向かうT&F 《光のネットワーク》 号でしょうか。
   その電車に乗ると新しい時代へ行くことができそうです。
   しかし、それに乗るかどうかは一人一人の自由です。
   古沢仁宏はホームまで連れていき、「これに乗ると新しい時代へ行けるよ」 と説明
   しますが、実際にそれに乗るかどうかは一人一人の判断です。

   最初の人はぎりぎりまで迷って、滑り込みセーフという感じでした。
   たぶん、新しい時代行きの電車は、他にも何本もあることでしょう。
   名前もスピードも乗り心地もそれぞれ異なるでしょう。
   どれに乗るか、それは一人一人の選択です。
   自分の一番気に入ったものに乗ればいいだけです。
   (自分で特別仕立ての電車をつくるという手もあります)

                  T&F News Letter №18 (1998年7月7日発行) より
                                  >>T&F光のネットワーク

 
           
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