いのちの写真と光の言葉
光のメモ - 12
2008-08-12 Tue 06:17
 
                                       『深い緑と白い水』
深い緑と白い水ー26-oct_07
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   T&F News Letter より

   T&F News Letter №8 より、『光のメモ』 を連載しています。


   光のメモ - 12
 
   3月22日 (続きです)

   その自分の中の光を確立するプロセスを、自分の中のネガティブなものを解放し
   ながら、実地に体験しているのが光のセッションと言えばいえるのかもしれない。
   自分の中にあるネガティブなものを古沢仁宏がとかしてくれるわけではない。
   古沢仁宏はエネルギー的にサポートするけれども、最終的には本人が自分で光
   に転換していくしかない。
   そのプロセスを通して、その人の光が強まっていく。
   と同時に、ネガティブなものも解放されて楽になる。
   そのうえ、そのやり方が自然に身につく・・・
   それは本で読んだり、技術(テクニック)を習ったりしてマスターできるものではけ
   っしてない。
   自分自身を実験台にして、恐怖や不安を乗り越えて初めて身につけることのでき
   るものである。
   授業料は高いと言えば高い・・・しかし、自分自身のネガティブな囚われが解放さ
   れ、そのプロセスの中で内なる光が輝き出し、しかも、そのやり方が自然に身に
   つくとしたら・・・
   別に、そのやり方を教えようとしているわけではないし、受ける人も教えてもらうつ
   もりでもないだろう。
   しかし、何回も何回もやっているうちに自然に伝わるのではないだろうか。
   以心伝心、気がつかないうちにエネルギー的に伝わっていくことだろう。

   いまのところ、学校のようにして光のセミナーや光のセッションのやり方を教える
   ということはできそうにない。
   いま可能なのは、何回も来て、以心伝心、門前の小僧習わぬ経を読む式に自然
   に身につけていただくことだけである。
   それは時間もお金もかかるけれども、一番間違いのないやり方かもしれない。
                                       
                                       ・・・続きます

                   T&F News Letter №8 (1996年4月20日発行) より
                                  >>T&F光のネットワーク

           
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この記事のコメント
門前のおばあちゃん、無料の日記で、
習わぬスピリチュアルに浸る・・・

遅々としてスピリチュアルに心を満たしきれず、
時に元の木阿弥の人になる。

けれど、浸っているのは心地よく、
kimi温泉通いの日々である。

やはり、無料というのがネックかなあ・・・。
2008-08-12 Tue 17:47 | URL | えっちゃん #UTOlGwIc[ 内容変更]
☆えっちゃん

えっちゃん!
おっかしいい~~~~
めちゃウケでした。_(__)ノ彡☆ばんばん 

無料、これ、いいですよねえ~~・・・
とっても魅力的♪

私、T&F時代、かなりセミナー代費やした人です。
いったいkimiさんにいくら貢いだ・・・もとい、授業料払ったかなあ~・・・

2008-08-14 Thu 23:53 | URL | ぴあの #/AlQnQZw[ 内容変更]
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