いのちの写真と光の言葉
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批判
2007-09-17 Mon 07:01
                                        『シラサギの群』
しらさぎの群ー1707-june
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   K-Communication より
  
   批判

   人を批判するのは、あるイメージがあって、それと、その人が違っている時
   である。
   『こうあるべきだ』 『そうあるはずだ』
   『こういうことをしてはいけない』 『そういうことはけしてない』
   ・・・
   そういうイメージ(先入観)がなかったら、ひとを批判するということは起きない。
   イメージと現実のその人が異なる時に、批判が始まる。
   イメージや基準を持たずに、人をあるがままに見ている時、批判はどこからも
   起きてこない。
   イメージや基準があるが故に、批判がある。
   イメージや基準がなければ、批判もない。
   ただ、あるがままのその人がいるだけである。                 
                        
                 K-Communication №3(1989年 10月号) より
                                 >>K-Communication
           
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