いのちの写真と光の言葉
ビオラ
2006-05-31 Wed 13:08
 ビオラー1

  
   真実を生きる - 1

   どのような状況にあっても、本当に自分の望む生き方をすることが
   できるだろうか。
   環境(まわり)のせいにしたり、他の人のせいにしたりしないで、
   真に自分を生き抜くことができるだろうか。

   本当に心の底から自分の望むように生きる。
   深い深い真実の自分を生きる。
   自分の真の望みを生きる。

   それは、できるだろうか。
   できない理由は、ない。

   環境や他の人のせいにしているのは、まだまだ真に望んでいないからだろうか。
   心の底から自分の願いを生きていないからだろうか。

   身近な人を心配させないために、自分の願いを生きない?
   それが自分にとっても、周りの人にとっても、幸せにつながるだろうか。
   自分の真実を生きないで、人は幸せになることができるだろうか。
   自分が幸せにならないで、周りの人を幸せにすることができるだろうか。

   自分の真実の願いを生きる。
   自分の心の奥深くにある真の願いを生きる。
   自分が自分の真実を生きる時、初めて他の人の真実もわかる。
   深い深い真の願いを生きる時、初めて他の人の真の願いもわかる。

   人生の密度というのは、いかに自分の深い願いを生きるかにかかっている。
   表面的な意識で生きれば、密度の薄い人生になってしまう。
   別にそれでも悪くはないが、人生の深さは体験できない。
   人生の密度は、いかに深い自分を生きるか。
   いかに真実の自分を生きるか。
   いかに深い深い真の願いを生きるかにかかっている。

   他の人がわかってくれるか、くれないかは問題ではない。
   いかに自分の真実を生きるか、それだけが問題なのだ。
   どれだけ他の人が評価してくれても、自分の納得のいかない人生では、
   ほとんど何の意味もない。
   自分の内なる真実を生きる時にだけ、真に満たされる。
   いかに自分の真実を生きるか、ただそれだけなのだ。
   
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夕陽スタート
2006-05-30 Tue 11:33
   時は満ちてきた。
   約束の時が。
   思い出す時が。
   本来の自分自身を。
   地上に降りてきた目的を。
   一人一人が思い出す時なのだ。

   アリンコは小さい。
   人間の視点から見たら、とても小さい。
   でも、アリンコにも五分の魂がある。
   何物にも代え難い貴重な魂。
   宇宙の源につながる魂。
   その魂に気づく時なのだ。

   アリンコは、あなただ。
   魂代表は、あなたなのだ。
   あなたが、あなたの魂を代表して、この地上へ派遣されたのだ。
   あなたが自ら志願して、今の時代を選び、この地上へやって来たのだ。
   すべての魂の兄弟たちの中から、あなたが選ばれたのだ。
   多くの魂の兄弟たちの祝福を受けて、あなたはここへ降りてきた。
   そして、今も多くの兄弟たちが目に見えないところでサポートしている。

   あなたのために、どれだけ多くの兄弟が努力していることか。
   あなたを愛しているから。
   あなたを大好きだから。
   あなたを心から応援しているから。
   そう、みんなが見守っている。
   あなたの周りを魂の兄弟たちがやさしく取り囲んでいる。

   あなたを魂本体が、まるで母親のようにやさしく包んでいる。
   あなたは、今も守られている。
   今もサポートされている。
   一人ではない。
   一人でアリンコをこの地上の荒波の中へ放り出したりはしない。
   完璧なサポート体制が整っている。

   だから、自分を信頼してほしい。
   自分自身を何よりも信頼してほしい。
   自分自身を信頼することが、魂とつながる道だ。
   なぜなら、あなた自身が魂なのだから。
   そう、あなたと魂は一つなのだ。
   不離一体。
   あなたは魂であり、魂はあなただ。
   やがてその事実に気づく時がくる。
   その時まで、魂はあなたをやさしく抱きしめて見守っていることだろう。
   限りない愛と共に。

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08-夕陽スタート

 

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2006-05-29 Mon 12:46
   あまりにも代表アリンコが無茶をすると、時に交通事故に遭わせたり、
   病気にしたりして、自分自身を見つめる時間を持たせる。
   もう一度、この世に生まれてきた目的を再確認させるために、
   敢えて苦難と呼ばれることも魂は選ぶ。
   魂にとっては、物質的富など何の価値もない。
   ひたすら物質次元を学び、宇宙の調和を物質次元に実現してほしいだけだ。
   だから、そのための多少の苦難には目をつぶることもある。
   大切なのは物質的満足ではなくて、スピリチュアルと物質の調和なのだ。
   スピリチュアルのごとく物質次元を創造することなのだ。

   魂にとっては、アリンコは小指の先よりも小さい。
   でも、小指の先が傷ついても、痛みに変わりはない。
   本当に祈るような気持ちで、アリンコを見守っているのだ。
   生まれてきた目的を思い出し、成就してほしい。
   それがこれまでの数え切れないくらいの兄弟アリンコたちの努力に報いる道だ。

   これまで、どれだけのアリンコが地上に派遣されたことだろう。
   もう数え切れないくらいだ。
   それによって、たくさんの経験が蓄積された。
   それらの経験を踏まえて、今生の計画は立てられている。
   今地上にいるアリンコも一緒に立てた完璧な計画だ。
   その計画を遂行するために、魂サイドでは地上経験豊かな兄弟アリンコたちが
   守護霊や指導霊となって、いろいろサポートしている。
   一人のアリンコのために、多くの魂の兄弟がサポートしている。

   「一寸の虫にも五分の魂」と、ことわざにもある。
   どんなアリンコにも、魂が宿っている。
   それがアリンコにとっては、ふるさとであり、源なのだ。
   そこから派遣されているのだ。
   魂の代表として。
   地上の経験をして、地上天国を創るために。
   自分の中にある可能性を花開かせるために。
   魂の中にある可能性を、地上のアリンコを通して花開かせるのだ。
   この物質次元に。
   それが魂の計画だ。
   いや、魂だけでなく、生まれてくる前に魂と約束したアリンコの計画でもある。

   魂は、直接、三次元のことに関わることはできない。
   三次元代表は、あくまでアリンコだ。
   それだけ、アリンコへの期待は大きい。
   どうか魂代表として、地上で魂の花を咲かせてほしい。
   そう願い、祈っているに違いない。

   そんなことも知らないアリンコは、今日も物質次元を一生懸命生きている。
   地上に這いつくばるように生きている。
   魂次元から見ると、危なっかしくて見ていられない。
   でも、アリンコを信頼して見守るしかない。
   なにしろ自分自身の分身なのだから。
   魂の一部なのだから。

   地上には、アリンコがたーくさん。
   天上には、それを見守る魂がたーくさん。
   それぞれの魂が、全力でアリンコをサポートしている。
   アリンコの兄弟たちも必死だ。
   なぜなら、時が迫っているから。
   地球の時が迫っている。

   地球が新しく生まれ変わる時。
   すべての存在が、いきいきと甦る時。
   地上にあるものが、本来の生き方に目覚める時。
   新しい時代が、もう目の前なのだ。
   その時に合わせて、アリンコたちは生まれてきた。
   この時を自ら選んで、今、地上にやってきたのだ。
   それを思い出す時なのだ。
                           (明日に続きます)

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光ー29

 

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オオゴカヨウオウレン
2006-05-28 Sun 14:02
   魂 - 1

   魂サイドから人間を見ると、どんな感じがするだろうか。
   人間の視点からアリンコを見ると、とても小さく見える。
   しゃがまなければ見えないくらいだ。
   人間から見ると、アリンコはほとんど二次元の平面を歩いているかのように見える。
   人間の感覚とは、まったく次元が異なる感じがする。
   人間と魂との関係も、こんな感じではないだろうか。

   人間の視点からアリンコを見ていると、行く手に障害物があるのがわかる。
   でも、アリンコにはわからない。
   そのまま行ったら危ないよ、と叫びたくなる。
   でも、アリンコにはその声は届かない。
   アリンコは自分のペースで進んでいく。
   そして、その障害物の前で立ち止まり、躊躇している。
   行くべきか、行かざるべきか・・・

   人間の視点から見ていると、そこは右へ行った方がいいよ、と言いたくなる。
   でも、アリンコは左へ行ってしまう。
   魂も同じような思いで人間を眺めているのだろうか。
   そっちへ行ったら苦労するのがわかっていても、どうすることもできない。
   テレパシーを送っても、人間はキャッチしてくれない。

   たまには、なんとなく閃いて右へ行くこともある。
   しかし、物質次元にのめり込んでいると、魂の信号をキャッチすることはできない。
   ただ目先の欲に囚われ、物質的富を追い求める。
   スピリチュアルに生きることは忘却の彼方。
   この世に生まれてきた目的も思い出せない。

   魂サイドから見ると、人間は物質次元の代理人。
   魂代表。
   魂の全権を委任され、この物質次元で魂の表現をするために派遣される。
   天にあるごとく、地にも調和された世界を創り出すのだ。
   そのためには、まず物質次元の体験をして、物質の特徴を学ぶ必要がある。
   ところが、その過程で物質次元の魅力に囚われてしまうのだ。
   思わぬ肉体の快楽に溺れてしまう。
   物質の悦楽に酔ってしまうのだ。
   肉体も物質も悪くはない。
   いや、最高かもしれない。
   スピリチュアルよりも波動が遅い分、確実に実感できる。
   そのため、物質世界を体験している途中で、物質世界にはまってしまうのだ。

   まあ、いいか。
   と、魂は思っているだろうか?
   少なくとも短期的な視点で見ていないことだけは確かだ。
   何回も何回も輪廻転生させて、物質次元を学んでいる。
   アリンコを取っ替え引っ替えして、この世というものを学習しているのだ。
   そして、やがてこの世に地上天国を創りたいと思っている。
   天を写したような地上にしたいのだ。
   つまり、宇宙の源の意志を反映したような地上だ。

   ただ、そこに至るまでに紆余曲折がある。
   三次元のドラマが展開している。
   魂代表を何回送っても、物質の魅力に呑み込まれてしまう。
   それでも別のアリンコを創造して送り出すのが魂の役目だ。
   これまでの地上での経験を踏まえ、更に強力バージョンにして地上に送り出す。
   それを延々と魂はやってきた。

   そして、最後の切り札が、あなたかもしれない。
   魂の最終代表バージョン。
   これで決めてくれよ!
   魂の声が聞こえる。
                     (明日に続きます)

                       >>無色透明 より    全文は >>こちら


オオゴカヨウオウレンー03

 

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ピンクパールの夕陽ー2
2006-05-27 Sat 13:05
   たゆたう

   すべては仮の姿と言えば、すべては仮の姿。
   すべては真実と言えば、すべては真実。
   移ろいゆくものは、すべて色。
   目に映るものは、仮の姿。
   しかし、自分の奥にあるものは、空。
   無限の空へつながっている。

   すべては移りゆく仮の姿とも言えるし、一瞬・一瞬が真実であるとも言える。
   それはアナログで見るか、デジタルで見るかの違い。
   時間の世界に住むか、非時間の世界に住むか。
   どちらでも可能だ。
   どちらが正しいと言うことはない。

   移ろいゆく世界を眺めながら、今、この瞬間を生きる。
   移ろいゆくものに囚われず、それらのものを愛でながら生きる。
   すべての物や意識は仮のものでもあり、真実でもある。
   今、この三次元・物質世界にいて、無限の宇宙を生きる。
   何ものにも囚われることなく、自由に生きる。

   始まりも終わりもない世界を、始まりと終わりを一つ一つ体験しながら生きる。
   ゆっくり、たゆたうように生きる。

                       >>無色透明 より    全文は >>こちら


ピンクパールの夕陽ー2

 

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ナワシロイチゴ
2006-05-26 Fri 13:17
   愛といのちと霊
   
   愛も いのちも 霊も
   空間に充ち満ちているものであり
   すべてに浸透しているものであり
   あらゆるものから溢(あふ)れ出すもの

   それらを受け止める感性があれば
   内も外もそれらに包まれる
   ほほえみの中に愛があり
   笑いの中にいのちがあり
   悲しみの中に霊がある

   万象万物に
   愛があり
   いのちがあり
   霊がある
   万象万物を生かし
   万象万物を生きる
   すべては
   愛であり
   いのちであり
   霊である

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ナワシロイチゴー01



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太忠岳・花折岳 - 夕景
2006-05-25 Thu 09:55
   人生の意味
   
   平和を望むのは、戦争に明け暮れる人です。
   平和のど真ん中に浸っている人は、平和を望んだりはしません。
   不公平や不平等があるから、公平や平等を求めます。
   最初から公平であり平等であったら、
   誰も公平や平等の価値はわからないでしょう。
   すべてそういうものなのですよ。
   戦争がなければ平和もない。
   最初から最後まで平和だったら、平和という言葉さえないのです。
   比較によってすべては生まれます。
   絶対的なものから相対的なものが生まれ、
   相対的なものから、また絶対的なものを求める心が生まれる。
   すべてが絶対、唯一無二であったら、結局、何もないのと同じなのです。
   すべてが相対的である時、人は絶対的な拠り所を求めます。
   絶対を求めての相対の旅が始まるのです。

   悲惨な戦争を見ることによって、平和を求めるのではないでしょうか。
   戦争を見ることがなかったら、きっと平和は求めないでしょう。
   この意味がわかりますか?
   不公平を見るから、公平を求めるのではありませんか。
   平和を求める気持ちを創り出すには、戦争が必要なのです。
   平等を求める行動を起こさせるためには、不平等が必要なのです。
   悲惨や苦悩のどん底にある時に、慈悲や愛は自然に生まれるのです。
   神はすべてを許しています。
   戦争も殺人も収奪も、あらゆる悪を許しています。
   不公平も不平等も不幸も、あらゆる人間の悲劇を許容しているのです。
   なぜですか?

   全能の神はすべてを認めています。
   良いも悪いもなく、ありとあらゆることを体験し、学び、成長し、進歩する。
   人類は、そういうストーリーをたどっているとしか言いようがありません。

   目の前の悲惨な現実に目を背けることなく、真っ直ぐに直視して、
   真っ直ぐに生きていきましょう。
   悲惨な現実が、それを乗り越える力を産むのです。
   現実から逃避したり、見て見ぬ振りをするのではなく、
   真っ直ぐに直視することが、問題を解決するのです。
   そういうようになっているのです。
   私達は、体験し、学び、成長し、進歩する・・・無限に前進していくのです。
   そのように存在しているのです。
   ゆっくり、静かに、人類の行く末を見守りながら、前を向いて生きていきましょう。

                       >>無色透明      >>コメント欄より


太忠岳・花折岳 - 夕景色ー15-d



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サクラツツジ
2006-05-24 Wed 11:39
   アセンション - 2

   時間についても、2012年12月22日でマヤ暦は終わります。
   ということは、次の日からは時間のない世界になるということです。
   地球が時間の領域を抜けて、非時間の領域に入る。
   これまでのような直線的な過去・現在・未来という時間ではなくなる。
   一方通行の時間の概念が外れるのですね。
   思考の領域を抜けるということです。
   人は今のような時間の制限を受けなくなる。
   もっと自由な意識領域で生きるようになります。
   今の時間の感覚では理解するのが難しいかもしれませんが、
   やがて地球の波動が上がり、あなたの波動も上がる時、
   自然に理解されると思います。

   2012年のアセンションについては、一応の目安ぐらいに考えておかれたら、
   いかがでしょうか。
   大切なのは、今ですから。
   先のことを思い煩っても仕方がありません。
   未来のことは、やがて自分ではっきりわかる時が来ます。
   それまで、しばらくお待ちください。

   アセンション頼みの人は、アセンションできません。
   今を真剣に生きる人だけが、アセンションできます。
   今を真剣に生きていなければ、アセンションできる波動には達しないのです。
   みんながアセンション頼みになったら、アセンションは起きないかもしれません。
   一人一人の波動が上昇する時、おのずとアセンションは起きるでしょう。
   アセンションにこだわる必要はありません。
   今を大切に生きることが最も重要なことです。
   それが結果的に最もあなたの波動を上げることになるのですから。
   外側の情報に振り回されないで、しっかりと自分を見つめて生きることをお薦めします。

                       >>無色透明 より    全文は >>こちら


サクラツツジ-01



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虹の永田いなか浜
2006-05-23 Tue 14:53
   アセンション - 1

   アセンションというのは、波動が上昇することですよね。
   それがある臨界点に達した時に、一気に次元が上がる。
   それが一般的には2012年と言われているわけです。

   未来のことは不確定です。
   このままいけば、そうなるという話です。
   天気予報と同じで、当たる確率は高くなっていますが、100%とは言えません。
   最終的には、当日になってみないとわからないのですね。
   特に長期の予報は困難です。

   大きな方向性というのはあります。
   既に三次元よりも遙かに高い次元で確定していることです。
   それは2000年も前のイエスの時代から言われていることですね。
   そういう大きな流れというのは、いまさらくつがえることはありません。
   でも、具体的な年月日は、まだはっきりしていません。
   巷間にも諸説が流れています。
   もうしばらくして全体的な波動が上がってくれば、はっきりしてくるでしょう。

   いくら外側の情報を集めても、自分の内側からわからない限り、確信は持てません。
   外側の情報を求めるのは、内側の貧しい心です。
   不安で居たたまれない心が、拠り所を求めて情報を集めます。
   しかし、いくら情報を集めても、心が安まることはありません。
   なぜなら、情報を求める心そのものが不安定だからです。
   外に求めている限り、安定することはありません。
   それはしっかり理解しておく必要があると思います。

   誰かが、もう食べることは十分堪能したので、不食実験を始めたとします。
   やがて不食に成功して、食べなくても生きられるようになったとしましょう。
   でも、他の人たちは、まだ食べることに貪欲です。
   自分が不食になったからといって、他の人にも不食を強制することはできません。
   アセンションも、それと同じことです。
   まだスローな波動の中で生きたい人がいます。
   この波動領域が心地よいのです。
   まだここを堪能したいのです。
   そういう人たちをアセンションさせることは不可能です。
   人は、それぞれが最も心地よいところに留まります。
   ですから、アセンションした五次元地球にみんなが行くとは限りません。
   それぞれが望むところへ行くだけです。
   地球を離れる人もあれば、五次元よりも更に高い次元へ行く人もいるでしょう。
   それは落ちこぼれではなくて、各自の選択です。
   他の人のことを心配する必要はありません。
   一人一人の意志を尊重すればいいだけです。
                                
                       >>無色透明 より    全文は >>こちら


虹の永田いなか浜ー31-j




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木霊
2006-05-22 Mon 14:21
   真実の生
   
   客観的な事実は、あくまで外側のものを扱う時にのみ有効で、
   それを内面に適用すると様々な問題が生じます。
   徐々に変化するという時間の概念を内面に持ち込めば、今の変化を
   未来へ先送りすることになり、今、現実を真剣に直視することを妨げます。

   また未来の悟りや成就を想定し、そのために今を生きれば、
   未来のために今を犠牲にしていることになります。
   また、目標を達成しようとすれば、自分を変化させようとして、
   観察者と観察される者とに分離し、葛藤が生まれます。

   時間に生きることと今に生きることとは相容れないものではないでしょうか。
   何かに成る、何かを達成するという心理的時間は思考が造り出すものです。
   その心理的時間の中で生きている限り、思考の世界に生きていることに
   なります。
   それは自分の造りだした悟りや成就というイメージの中に生きていることです。
   それは頭の中だけの世界であり、真実の生ではありません。

                          K-Communication №36 より


木霊ー1-3



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誠蓮
2006-05-21 Sun 12:40
   静かさ
   
   面白いことに、「静かに”なろう”」 としたら絶対に静かになることはできません。
   なぜなら、静かになろうとすると、その静かに ”なろう” とする行為そのものが
   静かではないからです。
   つまり、静かになろうとすればする程、静かさからは遠ざかってしまいます。

   静かさとは、後で、ふと、静かだったと気づくだけではないでしょうか。
   しかし、気づいた瞬間、その静かさは消えています。
   なぜなら、気づいた瞬間は静かさそのものではないからです。
   静かさそのものの時には、静かさに気づくということもありません。
   ただ、静かさそのものであるだけです。

   ”気づき” というのは、心が静まる前段階として、条件付けや思考の性質に
   気づくためにあるのかもしれません。
   心が静まってくれば、反応も少なくなり、自分の心に気づくということもあまり
   必要ではなくなるでしょう。
   その時は、ただ周囲(まわり)を感じて生きるということがあるだけではないで
   しょうか。

                          K-Communication №44 より


誠蓮ー2



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雪の宮之浦岳
2006-05-20 Sat 11:00
   フォーカス - 2

   意識が透明ならば、事実を事実として見ることができる。
   しかし、自分の潜在意識にいっぱい溜まっていると、溜まっているものが
   事実に反応する。
   そうすると、事実を事実として見ることができなくなる。
   色の付いた事実となる。
   あの人は悪い人になり、この状況は許せないことになってしまう。
   意識が透明にならない限り、心の平安はない。
   潜在意識にいろいろ溜まっている限り、人間関係の中でいろんな反応が
   自動的に出てくる。
   その度に心は動揺する。
   それは仕方がない。
   意識が透明にならない限り、反応は自動的に起きてしまうのだ。
   それは潜在意識の自浄作用でもある。
   潜在意識が機会を得て自らを解放している姿だ。
   だから、それ自体は問題ではない。
   問題は、せっかく解放したのに、またそれに囚われてしまうこと。
   出てきたものは、そこで完了させる。
   気づいて、そこで終わらせる。
   終わらせる、終わらせる、終わらせる・・・
   次々に終わらせていく。
   次々に完了させていけば、潜在意識に溜まっていたものは減る一方。
   そのつもりで見守っていれば、出てくるものにも囚われなくなる。

   意識が澄みきるまでは、いろんな反応が出てくる。
   出るものは出るままに。
   反応するものは反応するままに。
   静かにながめている。
   それに囚われない。
   囚われないで静かにながめていることを続けていると、やがて心は落ち着いてくる。
   それほど反応に巻き込まれなくなる。
   反応が行動に移る前に心の中で気づかれ、消えていくようになる。
   どんどん解放のスピードが上がってくる。
   それに伴い意識はクリアーさを増していく。

   意識がクリアーになれば、自然に意識のフォーカスも深くなる。
   意識の中心が深くなると、心静かに暮らせるようになる。
   表面のさざ波に囚われなくなる。
   表面意識のさざ波を静かに見守れるようになる。
   意識は澄みきり、事実を事実として見れるようになる。
   美しい景色を、そのまま美しく感じることができるようになる。
   外なる美しさと、内なる美しさが共鳴する。
   外なる美しさに、内なる美しさに共振する。
   自然の中で、日々、感動しながら暮らせるようになる。

                       >>無色透明 より    全文は >>こちら


雪の宮之浦岳ー06-m



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木霊の森のキノコ
2006-05-19 Fri 12:10
   フォーカス - 1

   どこに意識の中心を置くかによって、人生は大きく変わってくる。
   人は自分が意識の中心を置いた視点で人生を体験することになる。
   だから、自分が見ている現実は、まさに自分が見ているのである。
   他の人は他の現実を見ている。
   もし自分が荒い波動に意識の中心を置けば、周りの人からも荒い波動が感じられる。
   「なんてあの人は荒っぽいのだろう。いやになってしまう」ということになる。
   もし自分の意識の中心を精妙な意識に置けば、周りの景色も違ってくる。
   たとえ隣に怒って声を荒げている人がいたとしても、
   だからその人が荒っぽい人だとは思わない。
   その人の表面意識が荒っぽくなっていると映る。
   冷静にその人の全体が見えるのだ。
   人は自分が意識の中心を置いているところで、周りを見ている。
   だから、周りがどのように感じられるかということは、
   実は自分がどういうふうに周りを見ているかということに他ならない。
   周りから感じられるものが、自分が発している波動でもある。
   周りは自分を映す鏡に過ぎない。
   ただ自分の波動が自分に帰ってきているだけだ。

   どこに意識をフォーカスしているかで、周りの景色は異なる。
   自分の人生自体が違ってくる。
   どこにフォーカスして生きることも可能。
   フォーカスしたところが自分の世界となる。
   同じ場にいても、見えているもの、感じていることは人によって異なる。
   自分が意識を置いているところで人は生きているだけ。
   同じ三次元にいながら、意識は異なるところで生きている。
   それが現実というものだ。

   自分にとっての現実が、自分の現実なのだ。
   自分が感じている現実。
   あなたは荒っぽい現実の中で生きているだろうか。
   それとも繊細な現実の中で生きているだろうか。
   あなたは争いの現実の中で生きているだろうか。
   それとも、心安らぐ現実の中で生きているだろうか。
   意識のフォーカスをどこに置くかによって、体験する現実はまったく違ってくる。
   怒りに対して、怒りで応じるか。
   怒りに対して、その奥にあるものを感じるか。
   どこに意識の中心を置くかによって、まったく反応は異なる。
   問題は周りの状況ではない。
   問題は自分の意識の在処(ありか)なのだ。

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苔のオーラ
2006-05-18 Thu 13:47
   統合

   あなたの内に分離がある。
   私は正しい、君は間違っている。
   あなたの頭の中に分離が見える。
   二つに分かれて争っている。
   あなたの外に分離があるのではなく、
   分離はあなたの内にある。
   あなたの内にあるものが、
   あなたの外に投影されているだけだ。
   分離はあなたの内にある。

   目をつぶれば、何の分離もない。
   目を開ければ、分離だらけだ。
   分離している世界を、分離していない意識で統合する。
   その時、分離は統合された分離となる。
   「ひとつ」のものの万華鏡の世界となる。

   分離したものが、分離したままでは、混乱だ。
   分離したものが統合されて、初めて秩序が生まれる。
   分離したものを統合するのは、「ひとつ」の意識だ。
   分離したすべての中に浸透している「ひとつ」の意識だ。

   一人一人が「ひとつ」の存在に気づく時、
   分離は消え、ひとつに統合される。
   分離したままで統合されている。

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苔のオーラ



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シャクナゲ
2006-05-17 Wed 14:11
   今 - 2

   これまでの自分の人生を振り返って、いろいろなこだわりや囚われや執着に
   気づいてみるのもいいかもしれません。
   なに?
   もう思い出せない?
   心配ご無用。
   忘れてしまった人も、そういう時間がない人も、心配はいりません。
   あなたの潜在意識の中に、それらのものはしっかりキープされています。
   だから、これから生きていく中で、様々な機会に必ず出てくるでしょう。
   人間関係や出来事を縁に、あなたの中に潜在していたものが自然に出てくるのです。
   こだわりや囚われや執着や心の偏りが出てきた時に、それらのものに気づいて、
   手離せばいいだけです。
   こだわりや囚われや執着や心の偏りにも、気づくことにも、手離すことにも、
   囚われないで、ただ出てきた時に手離せばいいだけです。
   ぜんぶきれいにするのには時間がかかるとか思わないで、
   ただその場で出てきたものに気づいていけばいいだけです。
   先のことをあれこれ考えないで、今の目の前のことに気づきましょう。

   何ものにもこだわらないで、今、透明な意識で生きればいいのです。
   それが時間を超えた生き方なのです。
   それが時間をかけないで、時間を超える生き方なのですね。
   今、この場で、即、時間をかけないで、白紙で生きるだけです。
   どこにも時間の存在しない永遠の今を、今、生きればいいだけです。

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石楠花ー2



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安房の町と海にかかる虹
2006-05-16 Tue 15:09
   今 - 1

   何回も何回も輪廻転生してきた結果が、今のあなたです。
   それは、今生の過去の結果が、今のあなたであるのと同じです。
   ですから、今のあなたの中にすべての過去世が入っています。
   もしあなたが自分の過去世を見たいのなら、今の自分をご覧になれば、
   それがあなたの過去世の集大成です。
   すばらしい思い出もあるでしょう。
   二度と思い出したくない記憶もあるかもしれません。
   あなたの過去世も同じようなものです。
   人は過去世の課題を持って今生に生まれてきます。
   最初は同じように再体験するものです。
   時代や場所は違っていますが、本質的には同じようなものなのです。
   ですから、今生は過去世のダイジェスト版とも言えます。
   だから、今生の課題をクリアーできたら、過去世でつくってしまった様々な心の偏りも
   同時にクリアーされるのです。
   大切なのは過去世ではなくて、今生です。
   過去世は終わったこと。
   今生は、過去世や未来世をも含めて変えることのできる、可能性に満ちたところです。

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安房の町と海にかかる虹



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雫のダイヤモンド
2006-05-15 Mon 16:27
   シフト

   私達は過去世でカルマと呼ばれるような、様々な心の偏りをつくってしまっています。
   それは心のパターンであり、心の癖であり、傾向であり、偏向でもあるのです。
   そういうものが繭の中に詰まっているために、繭が曇っています。
   そのため、一番奥の「ひとつ」の意識がスーッと前面まで出て来れないのです。
   途中の偏光フィルターで、鈍く暗い光になってしまっている。
   その目詰まりを掃除して、きれいにする必要があります。

   きれいにする方法は?
   いろんな方法があるかもしれませんが、最も安全で確実なのは、
   自分自身を見るということです。
   そして、自分自身に気づいていく。
   自分自身を見ていく中で、気づくためのエネルギーが意識の中に流れ込みます。
   やがて、そのエネルギーの流れはどんどん大きくなり、
   やがて、すっぽり大きな穴が開くでしょう。
   意識の中に思考の領域ではない空間ができるのですね。
   そうすると、更に大きなエネルギーが流れ込んできます。
   そのうちに、意識の中心が思考=「私」から、思考を超えた気づきのエネルギーの方へ
   シフトしていきます。
   もう自我ではなく、別の次元の意識で生きることになるのです。
   それが人類がこれから向かう方向です。
   アセンションの流れです。

   繭というフィルターの目詰まりを一つ一つきれいにしていくには、時間がかかります。
   すべての目詰まりをきれいにしようと思ったら、それこそ一生かかっても足りないかも
   しれません。
   なにしろ膨大な過去世があるわけですから。
   一つ一つ気づいてクリアーしていくのは、まだ時間の領域です。
   すべての目詰まりをきれいにしようと思ったら、時間の領域から外に出ることは
   できません。
   シフトは、非時間の領域です。
   時間はかかりません。
   まだ目詰まりが残っていても、シフトは起きます。
   意識のフォーカスが自我から自我を超えたものに移った瞬間、シフトします。
   意識のフォーカスは、どの次元にでも可能です。
   シフトが起きても、まだ繭の曇りは残っています。
   それらの曇りは、出てきた時に、その都度、クリアーにしていけばいいだけです。
   曇りにも囚われる必要はないのです。
   意識は即座に深いところにフォーカスして、意識の曇りは、それが出てきた時に、
   気づいて手放せばいいだけです。
   時間は必要ありません。
   瞬間瞬間です。

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雫のダイヤモンド



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海と山と光と
2006-05-14 Sun 15:08
   次元

   意識は三次元に条件づけられている。
   成長してきた経験に条件づけられている。
   客観的に言えば、条件づけ。
   主観的に言えば、思い込み。
   それが地上に混乱をもたらしている。

   そのことに、混乱を通して気づく必要がある。
   気づかなければ、混乱は収まらない。
   自分の思い込みに気づくこと。
   自分が条件づけられていることに気づくこと。
   肉体に縛られ、物質に縛られていることに気づく必要がある。
   思い込みという幻想の中で生きていることに気づく必要があるのだ。

   色の世界は、分離の世界だ。
   いろいろなものが別々に存在する。
   「ひとつ」の世界に分離はない。
   文字通り「ひとつ」なのだ。
   「ひとつ」の意識が色の世界に出ると、色の世界と同調する。
   「ひとつ」の意識も分離してしまう。
   次々に分離を重ね、60億の断片と化した。

   色の世界は分離の世界だ。
   だから、色の世界の意識は分離している。
   それぞれの色の次元に条件づけられている。
   それぞれの次元の分離した意識となっている。
   分離しながらも、「ひとつ」の意識とつながっている領域もある。
   しかし、完全に分離しているように見える領域もある。
   三次元は、完全に分離しているように見える。
   個々別々のものが存在しているように見える。
   次元に応じた意識。

   人は、幻想に気づいたら、もう幻想の中で生きることはできない。
   幻想から離れ、リアリティの中で生きるしかない。
   事実を基に生きるしかない。
   あなたは、まだ思い込みの世界で生きたいですか。
   それとも真実の光の下で生きたいですか。
   どちらでも可能です。
   自分でかけた幻術の迷いの霧の中で生きることもできる。
   透明な意識で、クリアーな景色を見ることもできる。
   誰も強制はしない。
   誰も強要はできない。
   決めるのは、あなた。

                       >>無色透明 より    全文は >>こちら


海と山と光とー12-m



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輝く満月
2006-05-13 Sat 12:04
   光

   光を信じることが光なのではなく、その信じている自分に気づくこと
   ― その瞬間が光です。
   気づきこそが光であり、それは理屈を超えた光そのものです。
   気づきや洞察は瞬間の光であり、それが表面意識を照らすことによって
   自覚が生まれます。
   注意は意識そのものが静かに光っている状態で、
   それが周囲(まわり)を照らす光です。
                       
                            K-Communication №44より


輝く満月ー13-2-m



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水蓮
2006-05-12 Fri 14:42
   怒り - 3

   表面の波立つ心で生きるのか、それとも深い心で生きるのか。
   どちらでも可能。
   だが、結果はおのずと異なる。
   表面の心で生きることは、都会の喧噪の中で生きるようなものだろうか。
   深い心で生きることは、静かな森の中で生きるようなものだろうか。
   騒音と喧噪の中で生きたいのか。
   静かな自然の中で生きたいのか。
   人それぞれの人生。

   深く、深く生きる時、その静けさは周りにも影響を与える。
   周りの人たちも、いつの間にか深く生きるようになる。
   自分自身のエネルギーが周りの環境を創り出す。
   環境のせいにして生きるのも人生。
   環境を変化させて生きるのも人生。
   どちらも、この地球での人生。

   怒りは自己保存から生まれる。
   怒りに対する怒りも自己保存から生まれる。
   自己保存と自己保存がぶつかり合う。
   それでは動物と変わらない。
   思考が介在する分、厄介になる。

   怒りに怒りで反応しない。
   自己保存に自己保存で反応しない。
   怒りを包み込み、自己保存を包み込む。
   それだけが怒りを鎮める。
   静かに見守り、ゆっくりと対応する。
   怒りと同じ次元の意識で対応しない。
   深い意識だけが包み込むことができる。
   すべてを包み込み、見守る。
   そういう意識だけが、怒りを鎮められる。

                       >>無色透明 より    全文は >>こちら


水蓮ー01



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光ー28
2006-05-11 Thu 12:27
   怒り - 2

   怒りとは、元々、自己保存の本能に源を持つものではないだろうか。
   自分の身が危なくなりそうな時、人は怒るのではないだろうか。
   自分が気に入らない時や自分が無視された時にも怒る。
   それらも元をたどれば、自身の立場が危なくなることに起因する。
   自分の身を守ろうとするところから、怒りが沸く。
   自分の立場が危ないと思い込むところから、怒りは起きる。
   大切なことは、相手の安全を脅かすつもりはないことを伝えることでは
   ないだろうか。
   相手の立場を極力尊重することを知らせれば、怒りは収まる。
   安全が確保されれば、怒る理由はない。

   まず相手の気持ちをわかろうと努める。
   そして、相手の気持ちがわかったら、相手の安全を保証する。
   相手の気持ちがわかるまでは、静かにしている。
   けっして慌てない。
   落ち着いて静かに対応すれば、事態は変わる。
   怒りに対して動揺した状態で反応しても、エネルギー状態は変わらない。
   それでは怒りの連鎖反応が起きるだけ。
   場のエネルギーを転換する必要がある。
   それには静かさがいる。
   自分自身が静かでない限り、場の転換はできない。

   怒りという火を鎮めてしまうほどの静かさが必要なのだ。
   自分の静かさで相手の怒りの火を消す。
   そのくらいの心の深さがあれば言うことはない。
   相手をわかろうとする深い心。
   自分をわかろうとする深い心。
   その心の深さが怒りを鎮める。

                       >>無色透明     全文は >>こちら


光ー28



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朝陽
2006-05-10 Wed 19:29
   怒り - 1

   怒りに対して怒りで応じれば、火に油を注ぐようなもの。
   相手が怒ると、ついこちらもつられて反応してしまう。
   ほとんどオートマチックに怒りで反応しようとする。
   あるいは、恐怖で反応する人もいる。
   はたまた、始めに恐怖が、次に怒りが出てくる人もいる。
   プラスかマイナスか形は違っても、自動的に反応することに違いはない。

   こちらが怒りで返せば、相手は更なる怒りで返してくる。
   こちらが恐怖で反応すれば、相手は更に嵩(かさ)にかかってくる。
   相手の怒りに対して、こちらはどのように対応したらいいのだろうか。

   まず、冷静に聞く。
   相手がどうして怒っているのか。
   相手をわかろうとするスタンスが、相手の怒りを静める。
   いずれにしても、相手につられて感情的に反応しないこと。
   つまり、普段の自分を見失わないこと。
   冷静に、静かに対応すること。

   相手が怒ると、普通は身構える。
   相手が自分を攻撃していると思い、自動的に自分を守ろうとする。
   それは自己保存の本能に近い。
   それはそれでいい。
   しかし、それだけでは足りない。
   身を守るために反撃することも、身を守るために頑(かたく)なになることも、
   適切な対応とは言い難い。
   静かに状況を見守る。
   静かに相手の気持ちをわかろうとする。
   自分の心が動揺しないことが何よりも肝要。

   心が動揺していては、何をやっても的外れになる。
   自分で墓穴を掘るか、相手の怒りを増幅させる結果に終わる。
   まず心を静める。
   そして、何が起こっているのか状況を見極める。
   冷静であれば、対応のしようもある。
   心が動揺していては、的確に動くことはできない。

   表面の心は動揺し、自動的に反応しようとする。
   しかし、それに負けない。
   ぐっと踏ん張って、表面の心を見守る。
   怒りに怒りで対応しようとしていないか。
   怒りに恐怖で対応しようとしていないか。
   怒りに、ひたすら身を守るためだけに反応しようとしていないか。
   保身のために自動的に自己弁護しようとしていないか。
   よーく見極める。
   自動的に反応しないで、よーく自身を見守る。
   そして、冷静になってから対応する。
   それでも遅くはない。

                       >>無色透明     全文は >>こちら


朝陽ー6



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朝陽
2006-05-09 Tue 16:19
   気づき

   『気づき』 というのは、過去を振り返るのではなく、
   今、気づいているということです。

   どこまで深く気づけるかというのは、心の静かさに比例するでしょう。
   静かであればある程 自分の深い意識の構造が見えます。
                       
                          K-Communication №39より


朝陽ー2



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2006-05-07 Sun 15:47
   フォーカス

   無限の宇宙の、無限の響きの、無限の広がり・・・。
   そのどこで存在するか。
   いま私達は人間として、地球に存在している。
   でも、本当は、地球だけでなく、別のところにも同時に存在している。
   意識が断絶しているだけだ。
   繋がっている意識が一時的に断絶しているのだ。
   この地球に集中するために。
   地球人間をやりきるために。
   本当はもっと大きな存在。
   でも、いまは地球人してます。

   その地球人も、そろそろ卒業しようという人たちが増えてきた。
   意識のフォーカスを変える時。
   どの次元にフォーカスするか。
   まったく自由。
   本来自由なんだよ。
   自分で制限しない限りは。
   どこにフォーカスするのも自由。
   どこで何をするかも自由。
   何も規制はない。
   規制のある次元もあるけど、それを超えれば何もない。

                       >>無色透明     全文は >>こちら


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ハイノキ
2006-05-06 Sat 19:14
   プロセス

   地上には数え切れないほどの花があるけれど、
   それぞれに個性があって、美しいですね。
   私達人類も同じですね。
   
   一人一人が自分自身という花を咲かせるプロセスですね。
   常に、永遠にプロセスと言ってもいいし、
   いまここに花が咲いていると言ってもいい。
   正確に言うと、いま咲いている花が刻々に変化していくプロセスなのかも
   しれませんね。
   瞬間であり、永遠なのですね。
   刻々に花は咲き、刻々に花は変化していく・・・
   永久に変化していく・・・
   宇宙の創造と共に・・・

                        >>屋久島ナチュラルヒーリング  BBSより  


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野アザミ
2006-05-05 Fri 10:31
   生きる

   「生きる」とはどういうこと?
   ここに意識があるということでしょう。
   今を体験している。
   今を味わっている。
   今を楽しんでいる。
   今に意識があるというのは、すごいことなのですよ。
   すべてがここにあるのですから。
   全宇宙が、全人類史が。
   その時、小さな執着は吹っ飛ぶのですよ。
   今に生きるということは、永遠に生きるということなのですよ。
   今この一瞬は永遠なのですよ。
   時間がない世界は永遠だ。
   一瞬であり永遠だ。
   時間がないんだから。
   時間は思考の世界だ。
   思考の世界に、執着も悲劇もあるんだ。
   そこから抜けるしかないかもね。
   そこにいる限り、悲喜劇の渦の中だ。
   今この瞬間は無限の愛の中だ。
   何もないけど、すべてがある世界。
   どこで生きるの?
   どこでも選択可能だ。

                            >>無色透明  BBSより  


野アザミー2



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波と光
2006-05-03 Wed 14:06
   今を生きる

   余計なことは考えない。
   取り越し苦労はしない。
   そう決めることだ。
   そうすれば心理的な恐怖はなくなる。
   ただ、白紙で現実に直面する。
   一瞬一瞬の真剣勝負だ。
   事前にあれこれ必要以上のことを考えない。
   けっしてネガティブ思考に飲み込まれない。
   ぶっつけ本番。
   人生とは本来そういうものではないだろうか。
   一期一会。
   一回生起の人生だ。
   瞬間・瞬間を生きるしかないのだ。
   過去の記憶に縛られないで、今を生きよう。
   過去に負けないで、今を生きよう。
   過去が全力で襲ってきたら、それ以上の力を振り絞って、今を生きよう。
   過去は過去、しっかりとけじめをつけよう。
   自分の中で決めればいい。
   もう過去には振り回されないと。
   今を生ききると。
   無意識のうちに過去に巻き込まれている自分を発見したら、
   即、それをストップすることだ。
   ストップして、今に戻る。
   しばらくは、それを繰り返すしかない。
   そのうちに、今を生きることが日常になっていくだろう。
   過去に縛られない。
   自由に今を生きる。
   それを強く強く意識することなんだ。
   心の底から決意することなのだ。

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波と光ー24



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雪の宮之浦岳
2006-05-02 Tue 11:08
   羅針盤

   自分に一番ふさわしい生き方を自分にプレゼントしてあげるといい。
   自分が一番望む生き方をする。
   それしか指針はない。
   それ以外に客観的な指針などはない。
   自分の感性を大切にする。
   自分の深い心が望んでいることをやってみる。
   本当に本当にやりたいことをやってみる・・・

   将来のことや収入のことを、あまり考える必要はない。
   将来は不確定だし、収入も時代が変わればどうなるかわからない。
   そんな表面的なことではなくて、もっと自分の深いところで生きた方がいい。
   それが幸せに通じる。
   見かけの幸せではなくて、真の幸せに。

   そのような生き方をする人が、だんだん増えている。
   世間体ではなく、自分の真の願いを生きる。
   それが人としての真の生き方だろう。
   少なくとも後悔のない生き方ではある。
   一度限りの人生だ。
   思いっきり生きるといい。
   過去世も未来世もあるが、実在しているのは目の前の今だけ。
   今を真実に生きるしかない。
   今を真実に生きない限り、過去世も未来世も意味をなさない。
   今を真実に生きる時、過去世も未来世も真実となる。

   慌てることも、焦ることもない。
   自分のペースで生きればいい。
   でも、自分の感性だけは大切にした方がいい。
   自分の内なる本心だけは誤魔化さない方がいい。
   それだけが唯一の人生の羅針盤なのだから。

                       >>無色透明     全文は >>こちら


雪の宮之浦岳ー07-m



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海から上がる虹
2006-05-01 Mon 15:50
   新しい地平

   人は変わる。
   わずかの期間でも変わる。
   問題は時間ではない。
   生きる質なのだ。
   その時の自分に一番マッチしたことに出会うと、劇的に変化する。
   それは人との出会いにも当てはまる。
   まるで夢のようなロマンチックな出会いをする人もいる。
   そして、劇的に生活環境が変わる。
   すべてはタイミング・・・

   そういう意味では、思い立ったが吉日という感性を大切にした方がいいだろう。
   その感性に添って生きていると、すべてが流れる。
   とんでもないと思うような閃(ひらめ)きが起きることもあるが、それに従ってみるといい。
   これまでの人生を転換するような出会いが待っているかもしれない。
   従来どうりの生き方は、安全第一。
   過去ベースの生き方は、面白味に欠ける。
   夢も希望もない。
   少なくとも若い人が採るべき生き方ではない。
   心に若さが残っていたら、新しいことにチャレンジしてみるといい。
   そうすれば、精神の新しい地平が開く可能性がある。

   今の時代は、これまでの生き方から脱皮する時。
   まったく新しい生き方を始める時。
   従来の生き方にこだわらず、本当の自分を生きる時。
   社会的な規範が崩れ、自分自身の規範を創り出す時。
   自分のオリジナルな生き方を追求する時。
   それが新しい時代を創る。

                       >>無色透明     全文は >>こちら


海から上がる虹ー27-f



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