いのちの写真と光の言葉
固執
2011-05-14 Sat 02:24
                                  『天柱石から見た愛子岳』
天柱石から見た愛子岳ー/18-mar_08_11
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日記『無色透明』  2008年 ”1309日目 - 固着” より転載。

『固執』

アセンションの夢を見た。
別々の次元に生きていた。
他の人たちがやって来たけれども、こちらには全く気づかなかった。
こちらは、相手の状態がわかったのに・・・

今は、同じ次元で生きている。
同じものを見、同じものを感じている。
ところが、アセンションしてしまうと、見える世界が違ってくる。
同じところにいながら、違う世界を生きるようになる。

同じ場所でも、何層もの次元がある。
そのどこにフォーカスするかで、人生は違ってくる。
今は、三次元の物質世界、
しかし、そろそろお別れの時が近づいている。

地球自体が、五次元の地球に生まれ変わる。
その時、一緒に五次元へアセンションする。
今は、過渡期。
これから、しばらくは激変が続く。

最近は、地震が多い。
もう地震が日常化しつつある。
産みの苦しみ?
陣痛?

これから、更に天変地異は激しくなる。
今、洗礼を受けた人たちが、後では羨ましがられる。
今は、まだ序の口。
これから過激になっていく。

そうやって、積もり積もったものを清算していく。
再生のためのプロセス。
それは、独り地球に限らない。
人類も、また同じ。

過去を清算し、新しく生まれ変わる。
過去の清算のプロセスで、痛みが生じる。
そういうものをすべて手放さないと、新しい世界へは行けない。
思いを手放さないと・・・

思いの固着。
一般的には、執着と言われるもの。
固まってしまった思い。
しなやかさを忘れてしまった思い。

そういう固い思いが、頭を固くしている。
自由にしなやかに生きるのを妨げている。
固まってしまった思い。
は、重い。

思いは、自由に動いてこそ役に立つ。
固まってしまった思いは、一見、人を安定させる。
拠り所となる。
しかし・・・

現実は、常に動いている。
変化している現実に固定的な思いで対処すれば、必ずギャップが生じる。
それが、人を苦しめる。
安定とは、一時の見せかけ。

固定しているものはない。
安定とは、バランス。
常に揺れ動いているもの。
変化のなかでバランスをとりながら生きるしかない世界。

固定すれば、死。
死んだ観念で生きた現実に対応することはできない。
思いの固着を取る。
つまり、思い込みを外す。

固まってしまったものを、全部取り外す。
そうしない限り、自由はない。
頭のなかで何かが固まったら、脳腫瘍ということになる。
それでは、頭痛だけでなく、正常な判断ができない。

物質次元で固まれば脳腫瘍だが、思いの次元で固まれば・・・
それが、脳腫瘍の原因?
脳腫瘍に限らず、ありとあらゆる病気の元となる。
思いが固まった結果が、全身に現れるだけ。

体に現れれば、わかりやすい。
しかし、体だけをいじっても本質的な解決にはならない。
体は、わかりやすく表現してくれているだけ。
結果の世界。

原因は、思いの世界にある。
思いの固着。
それが、すべての原因。
それを理解し、外さないことには何も始まらない。

思いの固着を解消しない限り、アセンションは夢のまた夢。
今のままでアセンションしても何の意味もない。
新しい人生は開かない。
今の延長でしかない。

思いを固着させない。
思いは、常にしなやかにしておく。
流れる水のように。
流れと共に生きる。

人生は、サーフィン。
波乗りゲーム。
安定とは、うまく波に乗れている時。
固まれば、沈んでしまう。

心も体も思いも、何も固めない。
信念や信仰や信条などという思いの固着は、すべて投げ捨てる。
そういう重たい鎧は、戦国時代のもの。
これからは、平和な時代。

いつもビクビクして、自分の身を守るのに汲々とした時代は終わる。
もう重たい鎧はいらない。
頭を固定させる必要はない。
しなやかな頭でしなやかに生きる時。

未熟だから、頭を固定させて自分を守ろうとしてきただけ。
悟りたいというのも同じ。
悟れば、安全と思っただけ。
身の安全を願っただけ。

しかし、悟りというのもイメージ。
思いの固定化。
悟りは、思いの固定化のない世界。
まったく自由な世界。

頭のなかの塊を一掃する。
何も固着したものがない状態にする。
空っぽ。
風が吹き抜ける状態にする。


『天地人 すべてがひとつに なった時 真の安定 揺れることなし』



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たゆたう
2011-02-13 Sun 17:26
                                        『天よりの眺め』
天よりの眺めー16-d_11
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『たゆたう』

次のようなコメントがあった。

>何も心配することはない。
>今のままだ。
>今幸せなら、死んだ後も幸せ。
>今不幸なら、死んだ後も不幸。
>特に変わりはない。

「何か、夢も希望もないような、
 悪いクジを引いたら、永遠についてなさそうで、
 救いがないなあ・・。」

悪いクジを引いたら?
悪いクジと思っている限りは、救いがないかもしれない。

そもそも人生はクジ引きなのだろうか。
それとも、人生は自分でクリエイトするものだろうか。

クジ引きでは、どんな結果になるか自分ではわからない。
自分の人生を自分の望むように創り出すことはできない。
人生をクジ引きと捉えた途端、創造力を放棄したようなものだ。

そもそもクジは誰がつくるのだろうか。
神様?
仏様?
運命?
いずれにしても、自分の人生を自分の望むように創り出すことは不可能に
なってしまう。
自分の人生行路は自分が創り出すのではないのだろうか。
自分以外のものが自分の人生を決めてしまったら、それは自分の人生と
呼べるのだろうか。

自分以外の誰かがクジをつくる?
自分は、ただクジを引くしかない?
なんという情けない発想。
なんという受け身の発想。
誰かが自分の人生を支配している?
誰かが自分の人生を左右している?
たとえそれが神仏であったとしても、断固、それを拒否する勇気がある
だろうか。
神仏に頼らず、独り自分の道を行く覇気があるだろうか。

たとえ神仏に嫌われようとも、たとえ神仏に疎まれようとも、自分の
生き方を貫く気概があるだろうか。
一切、神仏に依存することなく、独自の道を生き切る自信があるだろうか。
神仏に見放されても、神仏から無視されても、自分自身の道を生き切れる
だろうか。

何ものにも支配されない。
何ものにも左右されない。
自分の人生を生き切るには、それくらいの覚悟が必要かもしれない。
神仏のない世界で、独り生きることができるだろうか。

宇宙の漆黒の闇の中で、まだ光が生まれる以前の世界で、未だ神仏の
存在する以前の虚空で、独り生きれるだろうか。
少なくとも、その覚悟がなければ、絶対自由に生きることはできない。
神仏に依存し、神仏に左右されていては、無限の宇宙を生きることはできない。
神仏を包含するほどの気概がなければ、神仏を含めた宇宙と共にあることは
できない。
自分自身が宇宙であり、自分自身が神仏であり、自分自身がすべてなのだ。

何ゆえにクジを引かなければならないのだろうか。
何ゆえに運命を他者に託さなければならないのだろうか。
何ゆえに自分の人生を放棄してしまうのだろうか。
何ゆえに無限の可能性を閉じてしまうのだろうか。

悲しくも、さびしくも、自らの本性を忘れし者よ。
深く心をたどり、自らの本性を思い出せ。
いずこより来たり、いずこへ行くのか、自ら思い出せ。
深き魂の深淵に眠る自らの本性を思い出せ。
思い出せば、すべては自らの裡にある。
他に頼る必要はない。
すべては裡にある。

無限の、無限の、無限の存在が裡に眠っている。
始まりも終わりもなく、ただ在る。
初めから在り、終わりまで在り続ける。
消えることも、変わることも、なくなることもない。
すべてのすべてが在る。

在る。
存在する。
それが自分だ。
何もない。
ただ在る。
絶対的に在る。

ゆったりと天空の星々を眺めながら、独り静かにたゆたう。
始まりも終わりもない時を、心静かにたゆたう。
遙か彼方から遙か彼方へ、心は限りなくたゆたう。
ただただ静かに在りながら、ただただ静かにたゆたう。

         
      
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出会い
2010-10-30 Sat 07:40
                                           『霧の山々』
霧の山々ー28-sep_10
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『出会い』       

次のような話を聞いた。
住み慣れた家を出てほしいと言われた。
突然のことで言葉も出ない。
大家さんの方に、お金がいる事情ができたらしい。
借家を売ってお金をつくるとか・・・

親戚同然に親しくしていたのに・・・
あんなに親切にしてあげたのに・・・
お互いに信頼関係があると思っていたのに・・・
どうして?

ショックは、やがて不信となり、怒りに変わる。
私はどうなるのよ。
自分のことしか考えていないの?
こちらの立場も考えてよ。

信頼を裏切られたという気持が、ふつふつと沸いてくる。
さびしくなり、悲しくなり、やがて、恨みや憎しみとなる。
もう信じられない!
誰も信じられない!
信じれば裏切られるから、もう二度と信じない!
悲しい決意をすることとなる。

悲しみと怒りが収まらぬまま、泣く泣く引越をする。
引っ越した後は、どうなるだろう?

この人は、「ありがとうございます」と唱えることをやっていた。
「ありがとうございます」と何回も唱えると良いことが起きると友達から聞いて、
一時期、一日中唱えていたこともある。
しかし、この事件が起きた時、「ありがとうございます」は一言も出てこなかった。

もし、家を出るように言われた時、「ありがとうございます」と反応していたら?
どうなっただろうか。
最終的には家を出なければならない。
それは変わらない。
しかし、大家さんとの友情が不信に変わることはなかった。

引っ越した先ではどうだろう?
「ありがとうございます」と言って引っ越すのと、恨みや憎しみを抱いて引っ越す
のとでは、引っ越した後は同じだろうか。
もしかして、今の自分にとって引っ越すことが必要だったのかもしれない。
運気を転換するためには引越が必要な時期だったのかもしれない。
そうなると、大家さんは、そのために一役買ってくれたことになる。
それにもかかわらず、恨みと憎しみだけを残して去ってしまった・・・

恨みと憎しみを持って新居に引っ越せば、恨みと憎しみが輪廻する。
恨みと憎しみから始まった新居での生活は、恨みと憎しみのエネルギーに覆われる。
もし、「ありがとうございます」で引っ越していたなら、新居もまた「ありがとうござい
ます」でスタートする。
感謝のエネルギーには感謝のエネルギーが引き寄せられる。
「ありがとうございます」「ありがとうございます」の暮らしになる。

起きてくる事象を自分の狭い了見で判断し、喜んだり苦しんだりする。
事実は事実。
喜びも苦しみも伴ってはいない。
それを自分の都合で断定する。

事実には、良いも悪いもない。
ただ淡々と受け入れる。
そして、対応を考える。
間違っても怒りや恨みや憎しみで反応しない。
そういうもので反応すれば、そういうものが輪廻を始める。

感謝で反応すれば、感謝が回り出す。
幸せになりたかったら、その方がいい。
しかし、幸せになりたいからそうすると、なんとなく御利益宗教くさくなる。
人は幸せになりたいと思って行動することで、幸せになれるだろうか。

幸せとは何だろう?
それは自分の望みが実現することだろうか。
人生の目的を達成することが幸せだろうか。
しかし・・・

人生の目的を達成した時、何が去来するだろうか。
達成感と共に何が待っているだろうか。
そこに待っているものは、満足感と共に虚無感ではないだろうか。
目標を達成すれば、それで終わる。
虚無感を克服するためには、次の目標を設定するしかない。
それには果てがない・・・
その先にあるものは?

その先にあるものは、徒労感だろうか。
けっして満足感や、間違っても幸福感ではない。
幸せは、そんなところにはない。
遠い遠い未来に幸せはない。
では、どこに?

人は感謝のエネルギーに満たされる時、幸せを感じる。
人は愛のエネルギーに満たされる時、幸せを感じる。
人はハートのエネルギーに満たされる時、幸せを感じる。

幸せは遠くにはない。
幸せがあるのは、ハートの中。
自分自身の中に幸せの源がある。
外に青い鳥をさがしに行っても、永遠に青い鳥を見つけることはできない。
青い鳥は自分の中に住んでいる。

ハートと共にいる。
ハートベースで生きる。
それが幸せをもたらす。
但し、それは結果。
けっして目的ではない。

幸せを目的にすれば、幸せにはなれない。
それでは、幸せを求める果てしない不幸せが続くだけ。
幸せは追求する対象ではない。
ただハートと共に生きる時、そこにあるもの。

幸せを目的にすれば、苦しみが待っている。
それは幸せを得られない苦しみを生み出すだけ。
自分の幸せだけに目が行けば、周りの人は不幸になる。
幸せになりたいためにハートベースで生きれば、御利益宗教になる。
それは自我のパターン。

何も求めない。
ただハートベースで生きる。
その時にだけ、幸せになる可能性がある。
ギブ・アンド・テイクでは、幸せにはなれない。
ハートベースで生きますから幸せをくださいでは、取引の幸せしかやって来ない。

事実を理解する。
この世の成り立ち、人の心の構造、そういうものを深く理解する。
理解したら、自然な行為がある。
作為的な行為は、人を幸せには導かない。
自然な行為のみが、人を幸せに誘(いざな)う。

起きてくる事象に、あなたは感謝をするだろうか。
それとも、黙って素直に受け入れるだろうか。
あるいは、反発し抵抗するだろうか。
その反応の仕方によって人生は変わってくる。

感謝をして受け入れれば、感謝のエネルギーが輪廻する。
「ありがとうございます」「ありがとうございます」の世界になる。
事実を事実として黙って受け入れれば、クリアーな世界が広がる。
思いの世界を超えた次元で生きるようになる。
抵抗し、怒り、憎しみ、恨みなどで反応すれば、それらのエネルギーが輪廻する。
延々と悲しみや苦しみの世界が続く。

どれでも選択できる。
選択は自由。
しかし、選択には結果が伴う。
そのプロセスを理解することだろうか。

朝、今日という日に出会う時、あなたはどんな反応をするだろうか。
初めての人に出会う時、あなたはどんな反応をするだろうか。
初めての事象に出会う時、あなたはどんな反応をするだろうか。

実は、今日という日も、人も、事象も、同じということはない。
すべてが一期一会。
瞬間瞬間が最初で最後の出会い。
あなたは、今この瞬間にどのように出会うのだろうか。

感謝で出会うのだろうか。
事実ベースで出会うのだろうか。
それとも、怒りや憎しみで出会うのだろうか。
どのような反応であれ、あなたから発するものが輪廻していく。
それが地球を包んでいく。
それがあなたの運命を決め、人類の運命を決める。

運命は、どこか遠くで決まる訳ではない。
今のあなたの思いと行いが、運命を決めていく。
どのような意識で現実と出会うか。
その瞬間瞬間の出会いが、あなたの人生を決める。

心して、今を生きた方がいい。
心して、人と出会った方がいい。
心して、事象と出会った方がいい。
その出会い方が、あなたの運命を決めていくのだから・・・


『自(みずか)らが 出した波動が 輪廻する 善因善果 悪因悪果』

『出会い方 それが人生 決めていく いかに出会うか それが人生』

『起きて来る 事実に善悪 何もなし 判断するから 振り回される』

『目の前の 小さな利害で 判断し 一喜一憂 反応人生』

『起きてくる 事象をそのまま 受けとめて 判断なしに 素直に生きる』

『刻々の 出会いが人生 決めてゆく どんな心で 出会いを持つか』

『喜びで 出会えば喜び 輪廻する 怒りで出会えば 苦しみ巡る』

『感謝して すべてを受けとめ 生きる時 感謝の輪廻 幸せ運ぶ』

『人類の 調和と平和 願うなら 日々の出会いが 大切になる』

『幸せを 求めて得られる 幸せは 自我がつくった この世の快楽』

『幸せは 気づかぬうちに 訪れる 追い求めれば 逃げてゆくだけ』
              
               >>日記 無色透明 『527日目 - 出会い』 より

      
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山から見た愛子岳
2010-04-15 Thu 17:34
                                     『山から見た愛子岳』
山から見た愛子岳ー14-mar_08_10
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   価値観とは、思考が創り出したものです。
   自分の人生経験から判断して、創っているだけのもの。
   それに基づいて生きる指針です。
   本能的価値観などというものはありません。
 
   心は平和を求めるとは限りません。
   戦争の時は平和を求めますが、平和が続くと戦いを求めます。
   頭で平和を求めれば価値観になります。
   ハートには価値観などはありません。

   瞬間・瞬間生きることも、それが価値があると判断すれば思考が
   創り出す価値観です。
   それでは別の価値観と対立するだけです。
   価値観を超えるしかないでしょう。
   思考の次元を超えることですね。  
                       
                          日記 『無色透明』 より


      
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快晴の愛子岳
2010-04-09 Fri 18:38
                                        『快晴の愛子岳』
快晴の愛子岳ー13-mar_08_10
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   苦しみというのは、純粋意識に気づくきっかけかもね。
   苦しみというのは、違和感だから。
   真実ではないんだね。
   何かがおかしいんだね。
   何かが歪んでいるか、ズレている。
   そういうのに気づくきっかけなんだね。
   煩悩即菩提ということかな。
   煩悩から菩提が生まれる。
   悲しみから慈しみが生まれる。
   苦しみから悟りが生まれる。
   何事も否定しないで、生かすことだよね。
   何事も注意深く生きることだよね。
                         
                        日記 『無色透明』 より


      
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愛子岳
2010-04-02 Fri 00:40
                                            『愛子岳』
愛子岳ー15-mar_08_10
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   自分の持っているものの価値がわかればわかるほど、そのものの本来の
   エネルギーが発揮されます。
   それは自分自身についても言えますね。
   自分自身の可能性に気づけば気づくほど、自分自身に潜在していたものが
   現れてきます。
   それはすべてについて言えることなのです。
   意識すること。
   意識することによって、本来のエネルギーが活性化するのです。
   よくよく自分自身を、周りのものを、すべてを感じて、意識化してください。
   そうすれば潜在している可能性が花開くでしょう。

                               日記 『無色透明』 より


      
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天柱石から見た愛子岳
2010-03-30 Tue 00:48
                                  『天柱石から見た愛子岳』
天柱石から見た愛子岳ー18-mar_08_10
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   内宇宙は豊かだよね。
   無限に豊か。
   その中に入ってしまえば、もう無上の幸せ。
   条件付きの幸せではないんだね。
   それが真実。

                       日記 『無色透明』 より


      
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モッチョム春景色
2010-03-22 Mon 01:08
                                      『モッチョム春景色』
モッチョム春景色ー05-mar_08_10
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   >ホンとそ~なんです!!膿がワンサカ出るわでるわ・・・
   >ワタシが変なのか・・ニンゲンだから致し方ないのか・・
   >重たい荷物(人生)に飽き飽きしてるのに身軽になることに恐れてしまって

   膿が出るということは、浄化しているということだよね。
   ワタシが変なことはないよ。
   みんな変なんだよ。
   ニンゲンだから致し方ないということもないよ。
   致し方あるから浄化しているんじゃない。 
   身軽になることを恐れているのは、あなただけではないよね。
   これまでどおりの方が、重たいけど、よく知っているから安心なんだね。
   新しいことにチャレンジするのは不安なんだよ。
   いっぱい傷つくと、そうなりやすいんだね。
   もう傷つきたくないから。
   でも、それでは重たいままだ。

   救われる道は、自分を愛してあげること。
   自分を大切にしてあげること。
   自分自身を抱きしめてあげることだよ。
   百回も千回も万回もハグしてあげよう。
   心の中が愛で満たされると、新しいチャレンジをしてみたくなるものなんだよ。

     
     日記 『無色透明』 より、ある日の、コメントされた方へのkimiさんのレス。
     kimiさんのお返事が春の陽射しのようにあたたかくて好きです。
     心が緩んでほどけていくようです。      ぴあの
 


      
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朝のモッチョム岳
2010-03-16 Tue 07:44
                                      『朝のモッチョム岳』
朝のモッチョム岳ー03-mar_08_10
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   次のステップに進みたかったら、勇気を持ってトライすること。
   行動することだよ。
   積極的にやってみること。
   試行錯誤でいいから、光を愛を行動に移してみることだね。
   そうすれば次のステージが開くよ。

                            日記 『無色透明』 より


      
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雪の宮之浦岳 - 2
2010-01-28 Thu 18:17
                                        『雪の宮之浦岳』
雪の宮之浦岳ー07-m_10
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   自信は外から来ます。
   自己信頼は内から来ます。


   ありのまま認める。
   自分を否定している限り、自己信頼は育ちません。
   ありのままの事実から目を逸らしている限り、自己信頼は遠いでしょう。
 
   受け入れ、認め、抱きしめ、見守る・・・
   その延長線上に、理解が芽生え、執着が外れ、自己信頼が育っていくでしょう。
   それは気がついたら存在するというようなものです。
   何かのきっかけで生まれる自己信頼は、思い込みに近いものがあります。
   気がつかないうちに自然に芽生え、自然に存在するものです。
   思いによって支えられていないのですね。
   気づいたら自己信頼が在るのです。

                 日記 『無色透明』 522日目 - 自信と自己信頼-2 より


      
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雪の宮之浦岳
2010-01-22 Fri 00:12
                                        『雪の宮之浦岳』
雪の宮之浦岳ー06-m_10
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   自信は両刃の剣。
   自信に頼って生きると、自信に振り回されます。
   多くの人は自信にベースを置き、それをアイデンティティとして生きています。
   しかし、そういう生き方は、自信が崩れる時、自分自身も崩れることになります。
   不安な時は、不安を自信によってカバーしようとしないで、不安と共にいることで
   しょうか。
   不安な自分を見守っていることが、自己信頼への道ではないでしょうか。

                 日記 『無色透明』 522日目 - 自信と自己信頼-1 より


      
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編集便り
2009-05-03 Sun 23:46
                                          『雄大な新緑』
雄大な新緑ー17-may_08
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   K-Communication より

   編集便り

   『最初の一歩が最後の一歩』 とクリシュナムルティは語りました。
   これとは少しニュアンスが違いますが、混乱からスタートすれば行き着く先も
   また混乱ではないでしょうか。
   最初の一歩が静かさ、秩序からスタートすれば、その結果もおのずと秩序あ
   るものになるでしょう。

   心の中に混乱がある時、そこからすぐに行動しないで、まず混乱と共に留まり、
   心が静まった後で行動に移った方がいいのかもしれません。
   あれこれいくら思考で考えても混乱は静まりません。
   ただ静かに混乱と共に留まる時、思考ではない心の英知が働き出すでしょう。
   そこから自然に起きる行為のみが、きっと間違いのない行為でしょう。

                    K-Communication №26 (1991年 11月号) より
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むなしい? - 2
2009-03-04 Wed 09:34
                                      『モッチョム春景色』
モッチョム春景色ー05-mar_08
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   K-Communication より

   むなしい? - 2

   「クリシュナムルティは、確かに自我としての思考の積極面である目標・努力・達成
   を否定する。
   しかし、それは自我としての思考の消極面である、人生がむなしく虚無的であるとい
   うことを意味しない。その両面とも彼は否定するのではないだろうか。
   それは、いずれも自我の表裏にすぎない。」
   「・・・」
   「彼が指し示すものは、自我のプラス・マイナスではなく、自我のゼロではないだろう
   か。プラスでもマイナスでもないゼロ=自我の死ではないだろうか。
   その時、それは思考の次元にはなく、思考を越えた別の次元にあることだろう。」
   「・・・」
   「『人生は楽しい』 というのも自我であり、『人生はむなしい』 というのも自我である。
   人生に意味付けをしているのは自我であり、それがプラスであれマイナスであれ、
   同じ自我に変わりはない。」
   「・・・」

   「仏陀は ”中道” と言った。
   それはもしかすると、思考の次元のプラス・マイナスではなく、それを越えた次元で
   生きることを意味していたのかもしれない。
   思考の次元において、ゼロ =ニュートラルであることが、思考に惑わされず、思考
   以上のエネルギーが流入するポイントになるのではないだろうか。
   もちろん、それはある特定の固定的な点を意味するのではない。
   むしろ、それは私=心理的思考から自由な空白の空間を意味する。」
   「・・・」
   「『楽しい』 も 『むなしい』 も越えた先に、イメージや概念を越えた何かがあるのでは
   ないだろうか。
   安易に ”楽しさ” や ”むなしさ” という気分にまき込まれるのではなく、イージーにそ
   れらのムードに浸るのでもなく、もっと真剣な、表面的な満足で事足れりとするので
   はない深いひたむきな何かが必要なのではないだろうか。」
   「・・・」
 
                  K-Communication №17 (1991年 1月号) より
                                  >>K-Communication

      
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むなしい? - 1
2009-03-02 Mon 15:26
                                   『菜の花のモッチョム岳』
菜の花のモッチョム岳ー19-feb_08
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   K-Communication より

   むなしい? - 1

   「クリシュナムルティを読むと、人生がなんだかむなしく感じられる」 と彼は言う。
   「クリシュナムルティは全てを否定する。それは悲観的で暗い。それは寂しく虚無
   的である。彼は正しい。しかし、人生はむなしい・・・」
   「はたしてそうだろうか」
   「 ? 」
   「確かに、あなたが 『自我の終焉』 を読んで感じられたように、それを読んでむな
   しさを感じた人は少なくないかもしれない。しかし、それが全てだろうか」
   「 ? 」
   「確かにあなたは、人々が狂奔している金儲けや地位、マイホームや娯楽のむな
   しさをわかっておられるかもしれない。
   しかし、だからといって、なぜクリシュナムルティを読んで、むなしく感じられるのだ
   ろうか」
   「 ? 」
   「それはもしかすると、積極的生き方の裏返しではないだろうか」
   「 ? 」

   「彼は目標・努力・達成を否定する。
   あなたは、これまでの自分の生き方を否定され、努力目標を見失い、その上、頼
   るべき何ものもなくなり、むなしく感じておられるのではないだろうか」
   「・・・」
   「人は容易に ”むなしく” なる。
   事業に失敗し、大学入試に落ち、恋人にふられれば・・・
   病気・事故・裁判・・・何事も自分の思うようにならない時、全ての努力が水泡に帰
   したかのように感じられるとき・・・ 人は容易にむなしくなる。」
   「・・・」
   「人は、これまでの自分の生き方を徹底的に否定される時、頼るべき何ものもなく
   なり、むなしく感じるのではないだろうか」
   「・・・」
   「あなたがクリシュナムルティを読み、虚無的でむなしいと感じるのは、クリシュナム
   ルティがそうなのではなく、あなたが自分自身を否定されたことから来るのではない
   だろうか」
   「・・・」
   「それもまた、自我の反応ではないだろうか」
   「・・・」

   「自己の利益を求め、人と戦い、人を押し除け、我欲を達成しようとするのも自我の
   活動である。
   同様に、自己を否定し、人生を否定し、全てをむなしく虚無的に感じるのは、積極的
   生き方が裏返っただけの同じ自我の反応ではないだろうか。
   一方は積極的で他方は消極的な、同じ自我というコインの裏表ではないだろうか」
   「・・・」
   「人は、思うようにものごとがはこぶ時、楽観的で積極的な人生観を持つ。
   逆に、何事も思うようにいかない時、人は容易に悲観的で消極的な人生観を持つ。
   いずれも自己の経験に基づいた思考の産物である。」
   「・・・」
   「社会的な理想主義とニヒリズムも、同様に思考のプラス・マイナスの両面に過ぎな
   い。それ故に、クリシュナムルティは社会的な改革を否定するのではないだろうか。
   それらは過去の経験に根ざした思考の構築物に過ぎない。
   過去が争いであれば、その過去を基に作り出した理想の結果も、また同じく争いに
   違いない。」
   「・・・」
                             ・・・続きます
 
                     K-Communication №17 (1991年 1月号) より
                                     >>K-Communication

      
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光のメモより - 1
2009-02-14 Sat 04:27
                                        『雲に霞む山々』
雲に霞む山々ー22-sep_08
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   T&F News Letter より

   光のメモより - 1

   「仕事が嫌で嫌でたまらないので、辞めたくてしかたがない」 という相談がある。
   「辞めたければ辞めれば・・・」 ― それが古沢仁宏の答。
   「でも・・・先の見通しが立たなくて・・・」
   「特技もないし・・・年齢もいってるし・・・」
   「それに何をやったらいいのかもぜんぜんわからないし・・・」
   ― それが躊躇している人の判で押したような答。
   それでも辞める人と、それでも辞めない人 ― いずれもその人の人生なのだが・・・
   辞めた人はすっきりしているけれども、辞められない人は悶々としている ― 
   それが人生の選択による違い。
   どちらが良い、どちらが悪いということではないけれども・・・自分の人生なのだから、
   どんな選択でも可能なのだが・・・

   先の見通しがたたないと、恐くて、なかなか踏み切れない人が多い。
   そうやって一生を終わる人もいれば、思いきって飛び出してみる人もいる。
   それぞれの人生 ― どちらでもOK.
   ただ、一生恐がって、心配して、不安のままで悶々として暮らすのか・・・
   それとも、同じく不安なら、思いきって飛び込んでみて、その中で全力で生きてみる
   のか・・・
   どちらがダイナミックな人生となるかは火を見るよりも明らかである。
   保身のために汲々として窮屈な生き方で一生を終わるのか、それとも山あり谷あり
   のジェットコースターに飛び乗ってみるのか・・・

   辞めた人、辞められない人・・・古沢仁宏の周りにはどちらの人もいる。
   しかし、思いきって辞めた人は確実に変化している。
   経済的には豊かではない。それは共通している。
   しかし、精神的にはどんどん楽になっているのも共通しているのである。
   山あり谷ありだけれども、谷に落ち込む度に自分の狭い枠に気づき、山の頂上(い
   ただき)に出る度に、これまで潜在していた可能性が少しずつ花開いていく。
   そうやってどんどん軽くなり、自分自身の深いものが少しずつ現れ始めているので
   ある。
                                       ・・・続きます

                 T&F News Letter №11 (1996年9月15日発行) より
                                  >>T&F光のネットワーク
      
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Q&F 『欲望』  - 16
2009-02-03 Tue 12:29
                                         『雪の愛子岳』
雪の愛子岳ー16-feb_08
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   T&F News Letter より

   Q&F 『欲望』  - 16

   F あなたの人生って、ほんとに欲望に振り回される人生だったんだね。
   Q そうなんですよ。
   F 欲しがって、悩んで、苦しんで・・・
   Q そーなんですよ。
   F あまりにも外側の情報に翻弄されてたのかな?
   Q そうなんでしょうか。
   F もっと内側に目を向けた方がいいのかもね。
   Q そうかもしれませんね。
   F 物質だけに目が行って、心を忘れていたのかな?
   Q どうも忘れていたようですね。
   F 外側のものを成り立たせている根本を忘れていたのかもしれないね。
   Q だから、人生が思うようにならなかったんでしょうか。
   F そうかもね。
   Q そうだったのか・・・
   F 自分自身を見失って、マスコミの餌食になっていたのかもね。
   Q ほんとにそうですね。でも、どうしてそうなってしまったんでしょう?
   F どうしてだろうね?
   Q どうしてだろう・・・
   F あまりにも受け身だったのかな?
   Q 受け身?
   F 主体性が足りなかったのかもね。
   Q 主体性ですか・・・
   F 人は子供の頃から、ずっと受け身で育つからね。
     どこかで自分の主体性に目覚めないと、いつまでも周囲の影響下で生きること
     になってしまうのよ。
   Q そうなんですか。
   F 成長のプロセスの中で、初めは受け身になって、いろんなものを吸収していくの
     よ。
     でも、ある時点で主体性を確立しないと、いつまでも環境の奴隷のままなのよ。
   Q 生まれてこの方、ず~っと環境の奴隷だったような気がします。
   F だから、まだほんとうの意味では自立していないのかもね。
   Q まだほんとうは子供のままなんでしょうか。
   F もしかするとそうかもよ。
   Q そうなのか・・・
   F 人はある時点で自分自身を見直す必要があるのよ。
     そうしないと、環境の奴隷のままで一生を終わってしまうのよ。
   Q 自分自身を見直す必要ですか・・・
   F 自分自身の成り立ちを理解しないと、ほんとうの意味では自由ではないのよ。
   Q どういうことですか。
   F 人はいろんな影響によって成り立っているのよ。
     両親とか学校の先生とか、友達とか、その時代の価値観や環境など、周りの影
     響によって人はできていると言っても過言ではないのよ。
   Q そう言われれば、そういう気もしますけど。
   F そういういろんな影響を理解することによって、これまでのパターンから自由にな
     っていくのよ。
   Q はぁ・・・
   F そうしない限り、無意識のうちに同じパターンを繰り返すことになってしまうのよ。
   Q 際限なく繰り返してます。
   F カルマだね。
   Q カルマ?
   F 無自覚のうちに同じことを繰り返す ― それがカルマなのよ。
   Q それがカルマなんですか。
   F それを今生だけではなくて、過去世からず~っとやってきたのかもね。
   Q そうでしょうか。
   F それが自覚されない限り、同じことを繰り返すのよ。
   Q いやだなぁ~。
   F いやがっている場合じゃないかもよ。
   Q はぁ・・・

                             Q&F 『欲望』 - 17 へ続きます

                 T&F News Letter 別冊 (1996年7月20日発行) より
                                  >>T&F光のネットワーク

      
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Q&F 『欲望』  - 13
2009-01-30 Fri 09:51
                                      『黒味岳山頂付近』
黒味岳山頂付近ー18-oct_08
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   T&F News Letter より

   Q&F 『欲望』  - 13

   Q でも、これまでのパターンが壊れたら、何もなくなってしまいますよ。
   F それでいいじゃない。
   Q パターンなしでですか。
   F その方が自由よ。
   Q でも、それではなんとなく不安だな。
   F じゃあ、別のパターンを作って、その枠の中に収まるの?
   Q もっとポジティブなパターンだったらいいんじゃないですか。
   F パターンがあると生きやすいけど、それに縛られて不自由でもあるのよ。
   Q でも、何もないと不安ですよ。
   F 何もない時に、初めて自由があるんだけどな。
   Q 自由より、今は安心の方がいいです。
   F そう。それなら好きにすれば。
   Q いいんですか。
   F 何でもいいのよ。あなたの人生なんだから。
   Q パターンがあって、枠があって、不自由でも?
   F 別にかまわないよ。
     不自由な人生の方がよかったら、不自由でいればいいのよ。
   Q そんな・・・
   F なんなりと御自由に。
   Q はぁ・・・
   F でも、あなたはいつも頭の中だけでゴチャゴチャ考えているから、もっと外に出
     て身体を動かすといいかもね。
   Q そうするとパターンが崩れますか。
   F もっと楽にエネルギーが流れるようになるかもね。
   Q そうなりたいです。
   F だったら、そうすればいいのよ。ゴチャゴチャ考えてないで。
   Q なんだか考えることがいけないみたいな言い方ですね。
   F いけないとは言ってないよ。何事もやり過ぎるとよくないだけだよ。
     例えば、プロ野球の投手のように、肘を使い過ぎると肘が壊れちゃうでしょう。
     それと同じで、頭も使い過ぎるとおかしくなってしまうのよ。
     何事もバランスなのよ。
     ほどほどに必要な時だけ使えば発達するし、使い過ぎれば壊れるし、使わな過
     ぎると退化してしまうのよ。
   Q 難しいんですね。
   F 思考というのは、よけいなことを妄想するために使うのではなくて、理解するため
     に使うものなのよ。
   Q 理解するためにですか。
   F そう。物事を深く理解するために使うのよ。
   Q よけいなことをいろいろ考えないで?
   F そう。だから、何か欲しくなったら、考えるのではなくて、それを心の中でよ~く感
     じることなのよ。
     よ~くよ~く心の中で味わうことなのよ。
   Q そうすると、努力しないでも実現しますか。
   F 心の中で花が咲けば、後は時間がたてば現実の中でも花が咲くのよ。
   Q ただ待っていればいいんですか。
   F 自然に行動したくなったら、行動すればいいのよ。
   Q それは努力ではないんですか。
   F 楽しみながら行動すればいいのよ。無理をしたりしないでね。
     そうすると努力ではないでしょう?
   Q そうか、楽しみながら行動すればいいのか・・・
     そうすると努力はいらないのか・・・
   F 大切なことは、欲しい欲しいと結果に翻弄されないことなのよ。
     そうではなくて、今、心の中でほんとうに楽しむことなのよ。
     そうすれば、そのイメージが三次元に定着して、やがて自然に物質化してくるの
     よ。ただ物質の方が波動が遅いから、少し時間のずれがあるだけよ。
   Q タイム・ラグ?
   F そう。波動の差ね。
   Q 心が物質化するだけですか・・・
   F だから、現実化というのは結果なのよ。それはけっして目的ではないのよ。
   Q ?
   F そこがイメージ・トレーニングやポジティブ・シンキングと違うところなのよ。
   Q どこが違うんですか。
   F イメージ・トレーニングやポジティブ・シンキングというのは、願望を実現すること
     が目的でしょう。
     でも、ほんとうは、それは心が物質化した結果でしかないのよ。
     そこが根本的に違うところだね。
   Q はぁ・・・
   F イメージ・トレーニングやポジティブ・シンキングというのは、結果を出すために、
     それを目的にしてトレーニングするわけでしょう。
     だから、心の中でイメージすることが目的達成のための手段になってしまうのね。
     だから、楽しめないのよ。
   Q ぜんぜん楽しめませんでした。
   F トレーニングや訓練だからね。
   Q 努力ですよ。楽しみなんかじゃありませんよ。
   F だから、人生が暗くなるのよ。
   Q 真っ暗でした。
   F 今を未来のために使ってしまうのね。
     今を今のために使わないで、今を未来のために犠牲にしてしまうのよ。
     だから、今がとても重苦しくなるのよ。

                             Q&F 『欲望』 - 14 へ続きます

                 T&F News Letter 別冊 (1996年7月20日発行) より
                                  >>T&F光のネットワーク

      
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富士山ツアー報告 - 4
2009-01-08 Thu 10:15
                                           『宮之浦岳』
宮之浦岳ー23-oct_08
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   T&F News Letter より

   富士山ツアー報告 - 4

   《最後に》
   ’97年7月末、第二回光のネットワークツアーとして9人で富士山に登りました。
   その時は五合目から頂上まで歩いたのですが、激しい雨と風でとても大変でした。
   しかし、頂上ではすばらしい御来光を見ることができ、感動しました。
   その時は天のエネルギーを地に降ろすという感じでしたが、今回は逆に地のエネ
   ルギーを天に持ち上げるという感じでした。
   登ったコースも一合目から五合目までと、地のエネルギーを天地の中間まで運ん
   だ感じです。
   この二回のツアーを通して、古沢仁宏だけが富士山の一合目から頂上まで歩いて
   登ったことになります。
   天からエネルギーを降ろすメンバーと、地からエネルギーを引き上げるメンバーが
   違うというのもおもしろいですね。

   今回は地球が次元上昇(アセンション)するのを象徴するかのように、一合目から
   五合目(五次元)まで地球の光を引き上げました。
   前回は選ばれたメンバーという雰囲気がなんとなくあったのですが、今回は自分で
   選択したメンバーというニュアンスが強かったようです。
   そして、自分で選択したということがまさにグランディングを象徴していました。
   本当にこのツアーを通して、地に足が着いた感じがします。
   しっかりと地球の上に立って安定した感じになっています。
   これで地球と一緒にアセンションすることができることでしょう。

   実は、自分の中に地球はあります。
   自分の尾てい骨のチャクラ(第一チャクラ)の中に地球の中心のエネルギーが息
   づいているのです。
   それが今回のツアーを通して目覚めたということです。
   地球と一直線につながっていること=地球と一つになること ― それがグランディ
   ングの真の意味です。
   (この件に関しては光のセッションレポート№6を参照してください)

   地球と一緒に私達もアセンションします。
   そのために天と地のエネルギーをつなぎました。
   私達がやったことはささやかなことですが、それによって小さなルートができたよう
   な気がします。
   これから縁ある人がこの道を通って三次元から五次元へアセンションしていくこと
   でしょう。

                             ・・・富士山ツアー報告 - 5 へ続きます
   
    ☆ぴあの編集後記
    セッションレポート№6は、>>こちら から読めます。
    9ページにわたるセッションレポート、各チャクラについてはレポート7ページ目から
    読むことができます。
    すばらしい内容ですので、できればセッション全文を読まれることをお薦めします。
    セッションのエネルギー、情報が内に響き届くとき、読まれる方の内奥の光が呼び
    覚まされることと思います。


                  T&F News Letter №22 (1999年1月24日発行) より
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見守る
2008-12-18 Thu 12:43
                                 『黒味岳登山の途中の巨石』
黒味岳登山の途中の巨石ー20-oct_0
  写真をクリックしますと、1024サイズの大きな画面でご覧になれます。
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     日記 『無色透明』 より

     『見守る』

     黙って見守る。
     無条件に見守る。
     静かに静かに見守る。

     自分を見守る。
     周りを見守る。
     すべてを見守る。
     すべてと共に生きながら、すべてを見守る。

     無限の無限の意識の奥から、すべてを見守る。
     すべてを見守りながら現実を生きる。
     揺れ動く心を見守りながら現実の中で生きる。

     見守ることは、瞑想。
     すべてを無条件で見守ることは、真の瞑想。
     無言ですべてを見守ることは、無上の瞑想。
     その時、意識はひとりでに輝き始める。
     静かに静かに宇宙に光を放つ。
     始まりも終わりもない光を放つ。

     『静寂に 独り静かに 見守れば 意識は輝き 光を放つ』


     
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全身全霊 - 2
2008-12-08 Mon 08:38
                                           『山の紅葉』
山の紅葉ー20-dec_07
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     日記 『無色透明』 より

     全身全霊 - 2

     深く深く人生を理解する
     理解から信頼が生まれ
     安心が生まれ
     心のやすらぎが生まれる

     心を込め
     魂を込め
     全身全霊で
     自分自身を理解する

     『心込め 魂込めて 全霊で 取り組む時に 扉が開く』


      
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